cl⌒l⌒b'ω'*)

海外ファンフィクション読書記録。 ハリポタのスネイプとマーベルのロキ(マイティ・ソー2作目まで)が好き。 忘れっぽい自分のためにどんな話だったか記録してるのでネタバレばっかり。 ネタバレが嫌いな人は見ちゃダメ。オリキャラ大好き。 ダンブルドア・マローダーズ・ハリーらグリフィンドール勢は好きじゃありません。 ↑この辺が好きな人は読まないほうがいいです。キャラバッシングあり。

男女CP1-5・セブペチュ

 

gen1 健全1

gen2 健全2

gen3 健全3

het1-1 /lily1

het1-2 /lily2

het1-5 /petunia

het2  /ofc,/oc

het3  /hermione

het4  /other canon characters,x-over

slash1-1 /harry1

slash1-2 /harry2

slash1-3 /harry3

slash2  /lucius,/dumbledore,/other canon characters.x-over

slash3  /omc,/oc,/kingsley,/percy,/draco

slash4-1 /marauders - james

slash4-2 /marauders - sirius

slash4-3 /marauders - remus

 

 

 
Het1-5(男性/女性)
snape/petunia

(スネイプ/ペチュニア

ペチュニア花言葉は「怒り・憤慨」「あなたといると心が安らぐ」贈る人との関係性によって意味が異なるそうです。https://flowermeanings.org/petunia-flower-meaning/

Lily, Petunia and the language of flowers - Pottermore

Vernon & Petunia Dursley - Pottermore

ハリーは6番目のホークラックスだからヴォルの魂を1/64持ってるはずで、ロケットや指輪ほどの威力はなくともずっと一緒に暮らしてるダーズリー一家の精神に何かしら悪影響を与えていたとしてもおかしくないんじゃないかなあ。ロンハーがホグワーツで影響なかったのはホグワーツの古からの保護結界のおかげだったりして…

Diary: 1/2
Ring: 1/4
Locket: 1/8
Cup: 1/16
Diadem: 1/32
Harry: 1/64
Nagini: 1/128
Voldemort: 1/128

・翻訳版って訳者の先入観であまりにも口汚く読者の憎しみを煽る酷い言動になっちゃってませんかね…


Nothing Like by psyfic (スネイプ/ペチュニア)★★★★★
ナギニにより負傷したスネイプの療養をペチュニアが世話している。浴室で洗われているときエレクトした彼自身をなんでもないように処理するペチュニア。それが日常になった後~
スネイプとペチュニアが過去やリリーを振り返って話をする。深い。

Abide in Me (Love is not Enough) by countesszero (スネイプ/ペチュニア)★★★★
バーノンの死後ペチュニアはアパートで一人暮らし。ペチュニアの期待に反してソーシャルワーカーとなったダドリーは地区の再計画のためもう誰も住んでいな い生家を売るように母親を説得するが、ペチュニアは断固として聞かず喧嘩別れする。ダドリーはじき折れて電話してくるはずだったのに~。ダドリーがああ!
上の話とは全然違った雰囲気のペチュニア話。ペチュニアの性格は悪いし、スネイプの描写も酷い。なのに確かに彼等らしい。この二人に萌えられるかなーと危ぶみつつ読んでたんですが、全然ロマンスじゃなかったです。甘さがない。強いて言うなら魔法(界)に翻弄され続けた不幸なペチュニアの話。途中から苦手だったんですがとても読ませるお話でした。ハリーがちょっと良い子過ぎでoocかな。

 

Every Saint Is An Accident by TeddyRadiator ★★★★

戦争が終わり、ダーズリー一家はプリペットドライブに帰ってきた。まだ荷解きも終わらぬそこへハリーが現れ、ペチュニアにセブルス・スネイプの英雄的な死を告げ彼の残した手紙を手渡した。/ペチュニアは彼との出会いを回想する。リリーはいつも捨て犬や捨て猫を拾ってきた。ある日彼女が拾ってきたのはセブルス。以来、彼は常にリリーの影のように付き従っていた。ペチュニアは彼らが離れないと思っていた。(省略#38 )

 

Terms of Matrimony By: Galad Estel ★★★★☆※gen2と共通

クリスマスの一週間前、ペチュニアはクッキー作り。ダドリーは学校、6歳のハリーは学校を休んで一日中ペチュニアの周りで何か食べ物をくすねようとうろちょろ。ペチュニアは何も言わないがいらいらが募っていた。突然おかしな様子の夫が帰ってきて、引き出しから銀のナイフを持ち出すとハリーに襲い掛かる。ハリーを捕まえナイフを振りかざすも、何か見えない障壁でもあるかのように固まると「呪ってやる」と言って自らの首を切り裂いた。(省略#75 )バーノンの死後ダンブルドアはハリーを守るためペチュニアとスネイプに結婚するよう命令。/私は原作ダーズリー家がただ悪者扱いされるの好きじゃなくて、彼らは魔法界に否応なく巻き込まれて利用された気の毒な犠牲者だなーと思うんですよ。このficはそこらへんよく書かれてると思います。ラスト駆け足で結末もちょっと不満。続きが読みたい!

 

To Make an End By: JackieJLH  ★★★☆ ※gen1と共通

スネイプがペチュニアのサポート役となった場合。チュニー・ダドリー・ハリー・セブの間には確かな信頼関係が。ヴァーノンは家を出た。校長がハリーを殺すつもりだと知ったセブは、3人を連れて国外逃亡。戦争はヴォルの勝利。だが逃げた4人は幸せに暮らしていた。ダンブルドアは受け入れられないこの現実を変えるため、ハーマイオニーに作らせたタイムターナーを使って時を遡り全てを覆す。なんとも虚しさの残る読後感。チュニーとセブの心の交流が良かっただけに…。

 

Hogwarts school dropout by Misty123 未完★★★★

セブ逆行。悪ダンブルドア。/リリーが暗黙の承認を与えているマローダーの虐めには耐えられない。ホグワーツは教師も虐め黙認のとんでもない学校だ。セブはとっととホグワーツを退学し、マグル界と魔法界を股にかけてキャリアを積むことにした。前世の知識で特許をいくつも取り、マグルの大学に入学。リリーはジェームズと結婚しハリーが生まれたが、ヴォルデモートが襲撃したのはマルフォイ家。ジェシリはロングボトム家を襲撃したデスイーターの容疑をかけられ裁判審理なしでアズカバン終身刑。ハリーが成人するまで財産にアクセスできないリリーは生活に困窮し、己の傲慢さで関係を絶った姉に泣きつく。そこで初めて姉が結婚したのがダーズリーでなくスネイプだったことを知る。

ポッターの名はデスイーター家族として魔法界で悪名高い。一方、大きな会社を築き、応用数学の博士としても著名になったスネイプとその妻ペチュニアに嫉妬するリリー。リリーは子供達に悪影響ありとして親権を取り上げられ、ハリーと妹ローズはスネイプ夫妻に引き取られる。落ちぶれてもプライドだけは高い気の狂った母から解放されるとき、ハリーは安堵で泣いた。

ダンブルドアは有力名家の資産を奪うためにポッター・ブラック・ロングボトム家を嵌めた。しかし当初の計画とは異なり、ポッター家の資産は何者かの入れ知恵でスイスゴブリン銀行に移され、ブラック家を継いだレグルスもデスイーターにはならなかった。奴隷のように利用するつもりだったスネイプもマグル界に逃げた。ロングボトム家はオーガスタがしっかりと資産を管理してとりつくしまもない。生き残った男の子は彼がスパイとして使ったルシウスの息子ドラコがなってしまった。そのドラコはラブグッド叔父と娘ルーナと共に育っていた。ダンブルドアはルシウスが勇敢なグリフィンドール出身だったと捏造、自分の操り人形とすべく育てようと画策。だがルーナは本物の予見者で、ひそかにスネイプと連絡を取り対策をとっていた。ラブグッドたちはアメリセーラムに移住して、元の住所に残っていたのは身代わり。

セブはマグル政府からホグワーツの建て直しを頼まれて、ハリーの入学にあわせ教職を引き受けた。

4まで、最終更新2017.4

 

Raising Harry by SehunsBae37

ペチュニアの夫ヴァーノンとダドリーは少し前に交通事故で死亡。リリーは一人になった姉を案じて、以来姉妹の仲は修復されていた。リリーとジェームズの死でハリーは独り身のペチュニアに託された。途中からスネイプを尋ねて助けも借り、わが子同様に育てあげる。

ハリーはペチュニアの躾で行儀がよく賢く可愛い良い子。スネイプにもセブおじさんと呼んで懐く。入学前にドラコとも引き合わされて良い友達になっている。

学校に入ってハーと共にレイブンクローにソート。グリフィンドールからの苛め騒ぎが発覚したときは、ペチュニア自らホグワーツに乗り込んで虐めた相手を叱りつける。しつこくグリへの再ソートを強要していたダンブルドアを教員・生徒の見守る中でビンタ。スネイプとペチュニアはお互いを憎からず思うようになっており、とうとうペチュニアからの告白で互いの気持ちを確かめた。14/25?

 

 

Altered States by Severus Sortiarius ★★★☆(スネイプ/リリー、スネイプ/OC、スネイプ/ナルシッサ、最終的にスネイプ/ペチュニア

学校を卒業して以来、スネイプの消息は知れず、リリーは自分の彼への態度を後悔していた。/学生時代、リリーとセブは親友だった。ペチュニアとは仲が悪いが、彼女はスネイプに妹との付き合いを警告をしていた。いずれリリーはあなたに飽きて捨てるわよ、と。リリーの初体験はセブルスで、周囲の女友達に後れを取りたくないというだけで異性経験を試してみたいとスネイプを説得し強要。スネイプは愛するリリーに求められ夢中になるが、一方のリリーは痛くて嫌な初体験を後悔した。リリーはセブを避け始める。「リリーは初体験で妊娠し密かに中絶、セブとの関係を続けたいとは思っておらず、ポッターと付き合いたかった。/湖の事件mudblood発言、友情の崩壊。湖に投げ捨てられたセブを救助したのはレグルス。レグは事情を聞きセブを慰めセブの衣服を整える。大ホールでの食事。突然グリ生らが食事を吐き戻し始めた。ダンブルドアはスネイプが毒を盛ったに違いないと考え、セブを校長室に呼ぶ。セブは校長のレジリメンシーを許し、自分が犯人でないことを証明した。(実は犯人はレグだがセブはオクルメンスなのでその秘密は守ることができた)/セブ、リリーに謝罪。だがリリーはどの道あなたは父親のようなモンスターになるわと決め付ける。ジェームズがリリーを侮辱したときセブjは彼を殴ったが、リリーはジェームズの肩を持ち、ことを大事にして自分の正当性をアピールするのに利用した。リリーが彼女の人生から自分を追い払いたいという事実をスネイプもようやく理解する。/ルシウスらがセブに女の子を紹介、セブのベッドでの評判でスリザリンいち人気の魔女アマンダのお気に入りになる。/シリウスはスネイプを騙して狼男に襲わせた。ジェイムズは自分たちを救うためにスネイプを救助。ダンブルドアは秘密を守る誓いに応じねば退学にするとセブを脅す。/PTSDでセブは眠れず食事もできない。/レグ、セブの様子を心配しシリウスと対立。/セブ、知らない相手と結婚するのは嫌と言って泣いていたナルシッサと知り合う。友人になり彼女の求めにしたがってH.恋人となり逢瀬を続けるセブナル。/ホグスヘッドで抱き合ってる二人をシリウスが襲撃、セブをクルーシオ。ナルシッサを脅し、スネイプを強姦魔としてアズカバンに送りたくなければ別れると誓えと強要。愛し合う二人は引き裂かれ、ナルシッサは父親の決めた相手と婚約させられる。後でわかるが相手はルシウス。ルシウスも父に言われての婚約で彼に非はない。/セブはゴシップでリリーが自分の子を中絶したことを知る。彼女を問い詰めるがまったく悪びれた様子もない。怒ったセブが彼女を殴ろうとし駆けつけたポッターがセブを凍った湖に落とす。大イカとルーピンに救助される。/セブはNEWTとOWLを早期にとって、1年早く学校を去った。/コークワークスに戻ったセブ。ペチュニアがリリーから事情を聞き、心配して訪ねて妹のしたことを謝罪。セブも彼女の警告を無視したことをペチュニアに謝罪する。エバンス父はセブを見つけると娘を妊娠させられた恨みで凹ったが、看病したペチュニアとセブは友人になる。ペチュニア、セブとのHで魔法に覚醒。実はセブは昨年夏に会ったときに、彼女に魔法があることに気付いていた。セブとペチュニアは婚約。/リリーが婚約者ジェームズを家に招待して顔合わせをしたとき、ペチュニアは彼らに自白剤を飲ませた。リリーは父に話したセブにレイプされた云々が嘘だったこと、ジェームズは自分たちがスネイプを殺そうとしたこと、父親は娘の嘘を信じてセブを殴り、死ぬかもしれないとわかってて道に投げ捨てたことを白状し、修羅場に。/1991年。リリーがペチュニア宅を訪問。リリーは姉に夫が浮気してるのと泣き言。ペチュニアが持っていたセブが彼女に妊娠を告げる手紙を盗み見て驚いた。リリーは高名なポーションマスターとなった彼に何年も会っていない。スネイプはペチュニアの主治医らしかった。そこへちょうどノックの音が。診察に訪れたスネイプだった。(リリーは姉の夫がセブだと知らない。)/家に戻ったリリーはペチュニアの家で盗んできた手紙を調べる。姉の私生活と謎の義兄に興味津々。夫から妻に向けた情熱的でホットな手紙に嫉妬するリリー。//ジェームズとリリーの夫婦仲は良くなかった。ジェームズは怪我で数年前にクィディッチ選手を引退し、やがて仕事を始めたがそれもうまくやっていない。ジェームズの浮気癖は直らないままだった。ハリーは学校で虐められ、父親のこともよく思っていない。/ペチュニアは週末にリリーの子供たちを預かり、自分たちの双子の息子と引き合わせる。憎いジェリリの子ではあるが子供たちに罪はないので、セブも親切に子供に接する。」53/? どろどろ昼メロ調。リリーはまだチュニーの夫がセブだと知らないまま。

 

Better Late Than Never by lilmisadiva 

ペチュニア主人公の夢小説みたいな感じ。

ビアスはセブが5歳のときに家出して、アイリーンはその後純血のボーイフレンドアントニオ・ディグルを家に引っ張り込んだ。今度の相手もDVのろくでなし。母親は外に働きに出たのでセブが標的。ホグワーツに通うようになってもスリザリンでは孤立。友人だったリリーはマローダーズと仲良くなってセブと距離を置いた。/ペチュニア15歳リリー13歳のクリスマスに姉妹は喧嘩、リリーは口を滑らせ「自分が人気のない平凡なマグルだって理解してる?」と本音がぽろり。言った後でそんなつもりなかったと謝罪するリリー。ショックを受けたペチュニアは寒空の中外に飛び出し公園へ行き、酔った小汚い男に襲われる。絶体絶命の彼女を助けたのは同じく公園に来ていたスネイプだった。ペチュニアは怪我をしたスネイプをスピナーズエンドまで送り、怪我の手当てをし、ありあわせの材料で簡単に食事を作る。セブはペチュニアに「男が君を襲ったとき、君は手から光を放ってた。君は遅咲きなんだろう。ダイアゴン横丁で確認することが出来る」と教える。「僕もちょうどグリンゴッツに行く用事があるから」二人は一緒に出かける約束をし、セブは彼女を家まで送る。別れ際、チュニーはセブの頬にキスして「メリークリスマス」と。セブは真っ赤になってぼうぜんと突っ立っていた。/両親の促しでリリーと仲直りしてクリスマスディナー、プレゼント交換。部屋に戻ったチュニーは屋根裏部屋からの光に誘われ見に行くとそこで魔法のトランクを発見。中には男女の魔法族衣装やさまざまなアイテム。魔法の鏡、金髪女性の動く写真アルバム、緑色の蛇のエメラルドネックレス、金の指輪、深緑のドレス。タップして縮小したトランクを自室に運んで調べる。いくつかは今日のお礼の名目でスネイプに与えることが出来るだろう。/どこか遠くフランスで、老齢魔女が目を覚ます。「ネックレスが暖かい。私の孫が生きてるんだわ。探さなくては」/アズカバンでモーフィン・ゴーントは彼に孫娘がいることを知って最後に息を引き取った。/4-5.翌日ペチュニアはセブの家を訪ねる。服をプレゼントし家の中の掃除を済ませると、トランクの中のアイテムについて説明を乞う。トランクに遺されていた母の手紙でチュニーはリリーとは血が繋がっていないことがわかった。母は出産で死ぬことがわかって娘に手紙を残していた。名前はSylvania Gaunt Selwyn。純血名家セルウィンとスリザリンの直系モーフィン・ゴーントの間の娘で、マグルのハロルド・エバンスと恋に落ち魔法界を捨てた。後でわかったことだがハロルドはマグルに養子に出されたスクイブだった。/6.セブチュニ、銀行とオリバンダー杖店を訪ねるためダイアゴン横丁へ。グリンゴッツで継承テスト。チュニーはスリザリン・ゴーント・セルウィン・エバンスの金庫、ゴーント屋敷とウェールズとフランスの3つの地所、パーセルタングやライトニングの能力が発覚。スネイプはプリンスからの信託財産で25000ガリオンが残されていたことを知る。ついでに家出したトビアスがスクイブでアズカバンに収監されていたことまで知れた。/杖の購入、ハウスエルフ家族の購入、学用品の購入。6/18/?

 

Dog Days by Summer Leigh Wind  ★★★★☆

ペチュニアに妹はいない。生まれるはずのリリーは死産だった。父親は妹の代わりにペチュニアに犬を贈る。

犬の散歩に出かけて道に迷ったペチュニアはセブと出会う。

妹が生きていれば同じ年頃の男の子。二人は親しくなり、セブがホグワーツに行った後も交流は続く。どちらも人気者ではないし、両親との折り合いも悪い。二人はお互いの理解者で親友だった。ペチュニアはタイプ学校に通っていい男を見つけろという母親に逆らって、獣医になるために大学に行った。セブがマグルと親しいことは寮内でも漠然と知られていたし、戦争に関わる気がなく政治的な立場を見せなかったセブを闇陣営が追うこともない。卒業後は恋人になったペチュニアと一緒に部屋を借りる。いずれはポーションマスターになる予定。

 

 Petunia's Atonement by slytherinsal ★★★☆

ペチュニアは誤ってハリーを餓死させてしまった。ダークロードが天下を取り、ぺチュニアはBWLを滅ぼしたことを賞賛されるも魔法使いを殺した罰として注視する民衆の目の前で処刑される。死後の世界でリリーに会ったペチュニアはやり直すチャンスを与えられる。/13歳に戻ったチュニー。明日にはリリーがホグワーツから戻ってくる。チュニーは母親に自分も魔法の本を手に入れて妹の世界を理解したい、虐待されているスネイプが滞在できるように自分の部屋を提供してもいいと打ち明けた。

それがきっかけとなりアイリーンとエバンス家でスクイブのための学校を立ち上げることになった。校長はアイリーン。セブとリリーは差別的なホグワーツを退学して一緒に勉強。有能な教師陣のおかげで優秀な成績を残す。ジェシリは二人に謝罪し和解しやがて友人となった。最後の頃にはジェームズ・シリウスリーマスもコークワークスの学校へ移籍。ジェリリは結婚、セブとチュニーも結婚。

 

 

A magical love affair By: vani12
As You Say by:lash_larue
I'll welcome you home By: Insanity-is-Freedom

Summertime By: MrsVincentCrabbe  Lily/Severus. Petunia/Severus.

Unspoken Wishes by Roselina4389  未完