cl⌒l⌒b'ω'*) 

海外ファンフィクション読書記録。 ハリポタのスネイプとマーベルのロキ(マイティ・ソー2作目まで)が好き。 忘れっぽい自分のためにどんな話だったか記録してるのでネタバレばっかり。 ネタバレが嫌いな人は見ちゃダメ。オリキャラ大好き。 ダンブルドア・マローダーズ・ハリーらグリフィンドール勢は好きじゃありません。 ←この辺が好きな人は読まないほうがいいです。キャラバッシングあり。

slash4-3・ルスネ(マローダーズ)

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gen1 健全1

gen2 健全2

gen3 健全3

gen4 健全4

het1-1 /lily1

het1-2 /lily2

het1-5 /petunia

het2  /ofc,/oc

het3  /hermione

het4  /other canon characters,x-over

slash1-1 /harry1

slash1-2 /harry2

slash1-3 /harry3

slash2  /lucius,/dumbledore,/other canon characters.x-over

slash3  /omc,/oc,/kingsley,/percy,/draco

slash4-1 /marauders - james

slash4-2 /marauders - sirius

slash4-3 /marauders - remus

 

 

SLASH4-3(男/男CP) marauders - remus

(ルーピン/スネイプ)  remus/snape

リーマス・ルーピンプリンスの記憶では虐めに参加せず見て見ぬフリだったけど、叫び屋敷事件でスネイプに弱みを握られるまではジェシリの虐めにもけっこうノリノリで参加してたんじゃないかなあ。お愉しみの興をそぐ人だったらジェシリは仲間にしてないだろうし、マップの挑発的な侮辱文からもその辺がうかがえるような。
ハリーにはスネイプを好きでも嫌いでもないって言ったけど、本心は堂々と嫌いたかったと思う。だけど借りがあるし世話になってもいるのでそんな風に思える立場じゃない。
かつては人狼の自分より下だと見下していただろう相手に世話になることには内心忸怩たるものがあったはず。作ってもらった薬をその場で飲まないのもボガート授業で生徒をけしかけ恥をかかせるのもそういった複雑な心理の表れじゃないのかな。
私は生徒の安全より自己保身を優先したあたりでだめだった。友人の遺児ハリーのこともホグワーツで会うまでほったらかし。スパイとして常に危険な綱渡りしてるスネイプにしてみたら、こういういざという時正しい判断と行動を期待できない人物を心から信頼することなんてできないと思う。

 

 

 

THE OLIVE BRANCH by The Goblet 完全版 (ルーピン/スネイプ)★★★

mpreg,叫び屋敷事件でルーピンに噛まれレイプされたセブは妊娠。自分が何をしたか覚えていないルーピンだが、本能的にセブを保護するようになる。いい感じの話なんだけど、ラストの大喜利みたいな駄洒落が?

 

To Regain Lost Time by lordhellebore(ルーピン/スネイプ)★★★☆

ヴォル凋落後。ヴォルにつかまり拷問されていたルーピンは下半身は麻痺し生きてるのも不思議な状態で発見される。まともな意思の疎通は図れず、食事や排泄も自分では出来ず、人を怖がり誰も触れない。そんな状態のルーピンをセブが見舞いケアするようになる。シリウスの悪意によって全ては壊されてしまったけれど、6年生の頃彼らの間にはほのかな感情があったのだ。スネイプがルーピンを介護。

 

You Never Know by Stasia (シリウス/スネイプ のち ルーピン/スネイプ)★★★

ルーピンとスネイプの立場が入れ替わった世界。グリフィンドールにソートされたスネイプ、スリザリンにソートされたリーマス。スネイプは監督生でマローダーズの一員、ジェスネピーターと仲良し。ジェスネピーターはスリザリンのルーピンをターゲットにして苛めている。ルーピンはルシウスの指示を受けたスリザリン仲間からもいたぶられている。シリウスは親友のセブと恋人同士になったものの、セブとルーピンが無意識に互いを目で追うことに嫉妬していた。セブはルーピンの怪我が気になって仕方ない。ある夜傷薬の作り方を教えるため、友人らに嘘をつきルーピンと密会する。それを知ったシリウスはかっとなりセブをrapeしてしまい、二人の間には決定的な亀裂が入る。その後ルーピンと結ばれたセブだが、ルーピンは自分が狼男であることを打ち明けられない。原作とは違う形で叫び屋敷事件が起こり、真実を知ったセブは~。シリウスが当て馬でなんか気の毒。セブがナチュラルにビッチくさい。

 

Haunting by Skitty_Kat (テディ、ルーピン/スネイプ)★★★★

叫び屋敷に忍び込んだテディはそこで死んだ父とスネイプの幻を見る。ペンシーブのように過去の一場面が再現されているのだ。作者様はちょいグロ、ホラーテイストがお好き。独特な魅力があるイラストと文の両方をかかれてます。コミック作品やイラスト作品も多いです、この方の挿絵好きです。子供の頃読んでた古い幻想怪奇小説の挿絵を思い出す。

 

The Snupin Horror Sketchbook - Skitty_Kat] ★★★★★ホラー連作イラスト

 

The Mystery of the Missing Miss 2 3 4 by Skitty_Kat  snupinでホームズパロ。未読

 

Only Human by 作者不明(ルーピン/スネイプ)★★★★

求愛を撥ね付けられたルーピンはセブをrape。透明マントを借りて見ていたリリーはその光景に興奮しひとりH。

 

Secret's never last by Sevrpak ★★★★ 女体化セブ。未完

スネイプが女だった事が発覚。母親がトビアス性的虐待から守るためにセブを女性に変えていた。母が亡くなった後は男に戻ることもできずそのままだったが、事故の余波でその魔法が解けた。魅力的な女性になったセブ。レグルスとリーマスは彼女に惹かれる。6まで、最終更新2013

 

when the wolfsbane blooms - flibbertygigget  ★★★★★ 全員ハッピーエンド!

セブは誰も彼も嫌ったが、自分を殺しかけた狼男については事情を知れば嫌うことは出来なかった。そもそも狼男とはなんぞやと調べ、治療法は無いのかと薬の研究を始める。幸いここには実験体たる狼男がいるのだから。スラグホーンの倉庫からせっせと材料をくすねて実験を重ねる。狼男のままだが意識を保てるまでの薬はじきに出来た。実験には立会いが必要なのでポッターもいる。ルーピンとポッターはこれで大満足のようだがセブの改良熱は止まらない。理論的には狼に変わらず人のままでいさせることは可能なはずだ。材料の窃盗がバレ、退学の危機。ルーピンとポッターが弁解に入り事なきを得た。規制材料の購入許可はもらい、費用はポッター持ちで研究を続け、ようやく完全な脱狼薬が完成。/スネイプは6年生にデスイーターにはならなかった。彼はポーションであまりにも忙しかった。ボーイフレンドのルーピンがいくら誘っても騎士団に加わることもしなかった。ジェリリのフィデリウスの秘密の番人にはセブが請われて引き受けた。セブは誰にも秘密を漏らすことは無く、やがてダークロードは騎士団に倒され戦争は終わった。倒したのはなんとピーターである。セブはダンブルドアの誘いで引退するスラグホーンの代わりにホグワーツの薬学教授になる。ルーピンはホグスミードにフラットを借りたがセブの部屋に入り浸りでそこで過ごすことはほとんど無かったようだ。

 

 

THE ADDICTION by:countesszero 読書中

アズカバンの囚人、叫び屋敷でハリー・ロン・ハーに攻撃されたスネイプ。彼らの魔法と未知の魔法が干渉し、スネイプの身体は女性に変化。皮膚は剥落し新たな性器が作られた。全身を作り変える酷い痛みに耐え、意識を取り戻したスネイプを待っていたのは好奇の目線。省によるモルモット扱いに消耗するセブ。(省略#26 )後天的女体化 、mpreg

 

a short piece from drabble night by countesszero 

two short pieces from drabble night by countesszero   

Pumpkin juice by countesszero   

Naked by countesszero  

Another Day by countesszero  

A New Day Has Come by countesszero 

The Audition by countesszero 非魔法界

The Strange and Curious Dreams of Herrn Ulrich Vilsak by countesszero

The Tenderness of Wolves by countesszero

 

 Trials of the Heart by HanaHeart 未完★★★★

シリウスリーマスは恋人同士だが、リーマスは学生時代からスネイプに惹かれていた。ハリー3年目、城から脱出した二人はデスイーターに襲われ、シリウスは以来ずっとこん睡状態。4年目、リーマスはスパイとして戻り拷問に晒されるスネイプが心配で、恋人には悪いと思いつつ、やはり惹かれる自分を止められない。実は学生時代の感情は相互的で、横恋慕したシリウスに邪魔された形。/セブのいとこマクガースが久しぶりに英国へ。セブにクリスマス一緒にアイルランドで過ごしてほしい、と。ホグスミードでどうみても恋人同士の楽しそうなデートを垣間見たリーマスは嫉妬で気が狂いそう。クリスマスにいとこと楽しく過ごすスネイプ。いとこはセブにほのかな想いを抱いているよう。このままoc/ssになればいいのに…

5まで。最終更新2016.10

 

 

One More Dirty Job AUシリーズ - Coriaria 

1.One More Dirty Job - Coriaria ★★★★☆(ルーピン/スネイプ 過去エヴァン・ロジエール/スネイプ)

戦争が終わり、ダンブルドアは裏切りがばれてデスイーターに捕まっているスネイプの救出をリーマスに依頼する。助け出せれば良し、さもなくば殺して来いと。リーマスはポリジュースでルシウスに化け、全身ぼろぼろで死に掛けだったスネイプを救出。スネイプは盲目だった。デスイーターは彼のオクルメンスやレジリメンスを警戒したのだろう。リーマスはスネイプに薬を作り体を癒す。聖マンゴに行ったほうが良いのだが、スネイプは警戒して行きたがらない。ダンブルドアは利用価値がなくなったスネイプを庇うことはしまい。見つかればアズカバン行きが関の山だ。

非常に強い鎮痛剤を使ったせいで、スネイプが変。正気に戻ればむしろ死にたくなるだろうえっちな言葉を口に出し恥知らずな行動を取る。そして隠していた本音、リーマスに対する欲望も。正気に戻ったセブは黙ってルーピンの治療に従う。

スネイプには服も杖もない。ルーピンはオーダーメンバーにものを融通することに長けた者が居るから彼から調達してオブリビエイトしてしまえばいい、と提案。セブは首を振り、自分は姿を消す必要があった場合のためにいくつかの品を用意していた、その中に予備の杖がある、と。それは殺されたエヴァン・ロジエールの杖だった。彼が死んだとき遺品として家族から譲り受けた。スネイプの母は夫の死後実家に戻してくれるよう懇願した。両親は受け入れたがそれには恥ずかしいマグルの全てを捨て去ることが条件だった。彼女は15歳のセブルスを捨て実家に戻り、行くあてのなくなったセブルスを友人ロジエールとその家族が保護してくれたのだ。マルフォイが学費を援助した。18歳のときセブとエヴァンが一緒に寝ていることがバレたあとには家から放り出されたが。スネイプは学生時代自分がリーマスに懸想していたことも告白。それがおそらくお前の友人どもがしつこく絡み、ブラックが私を殺そうとした理由だったろう、とも。

ルーピンがスピナーズエンドからセブの緊急持ち出し袋を取ってくる。たくさんのものがあったがその中の大半はロジエールの遺品だった。

/満月。ルーピンは自傷で血まみれ。ロジエールの綺麗なガウンをまとい盲目のスネイプは汚れも気にせず彼を癒す。/スネイプが風呂を欲しがり、そのための呪文が載った本を買うためにリーマスはダイアゴン横丁の書店へ。そこでマンタンガスフレッチャーに見つかってしまう。彼はリーマスのコテージが何者かに悪霊の業火で焼かれたと教え、リーマスが生きていることに驚きつつも安堵していた。僕のコテージがなぜ?いったい誰が?(省略#330)

デスイーターはセブに様々な呪いをかけたとき追跡呪文もかけていた。マクネア・ピーター・カローは隠れ家を見つけ出し襲撃をかけるがセブの反撃で結果マクネアとカローは死亡、ピーターは捕まった。ルーピンはダンブルドアにはスネイプが死んだと報告していたのだが、この件で密かに匿っていたことがばれてしまう。「なるほど。リーマス、君はセブルスを好きになったと見える。君が余りに惹かれる前に彼に予言のことを尋ねてみるが良かろう」/シリウスの無実が証明され、リーマスがセブとシリウスの身柄を当局より引き取る。しかしスネイプへの偏見と嫌悪が根強いシリウスが同居などできるはずもなくー。最後は両思いハッピーエンド

2.Happy Belated Birthday Remus. - Coriaria

恋人になったルスネ。ルーピンの誕生日のサプライズ。セブはシリウスに協力してもらいアニメーガスとなった。満月の間もパートナーに付き合ってあげられるように。「セブのアニメーガスはフリージアン・ホースという品種の馬」

3.Halloween 1982 - Coriaria

ハロウィンのお墓参り。シリウスはハリーの子育てでややお疲れ。ルスネの助けが本当にありがたい。ダンブルドアたちはいずれダークロードは戻ってくる、ハリーをもっと強固な守りに入れるためダーズリー家に預けるべきだと説得していた。マクゴやモリーシリウスに縁談を持ってくる。彼が結婚すればハリーを引き離せると思っているのだ。

4.Ending in tears - Coriaria

 ハリーの3歳の誕生日。シリウスは村の子やその親たち、知り合いの魔女や魔法使いを招き大々的な誕生日パーティを開く。セブは馬になって子供たちを乗せて喜ばせている。色々と偏見持ちのウィーズリー家だが、シリウスがマグル趣味のアーサーにセブのゲイプライドってやつはマグルの考え方であいつはほとんどマグルとして育ったんだよと話したことからアーサーは彼と友人になることを決心したようだ。

ナルシッサもセブから招待されてドラコを連れてきている。ルーピンはもっと度々訪れてドラコをハリーの友人にさせるよう口説く。裕福でいずれヴォルを倒すだろうハリーと友人になることはドラコにもいいはずだ。シリウスは酒を飲んで女性にちょっかいをかけ、メアリーマクドナルド(24)に抱きつこうとして護身術で撃退されている。シリウスリーマスに彼女のことが本当に好きなんだと相談。彼女は身なりを女らしく飾らないし男性に興味があるそぶりも見せない。メアリーは学生時代マルシベールの悪戯を受けている。リーマスはそのことが彼女に影響を与えているのではと考えるのだった。ネビルは祖母とうまくやっていない様子。孫を知恵遅れかスクイブかと憂慮している。オーガスタは狂って入院した息子と嫁も抱えていて余裕がない。リーマスは自分達は喜んでベビーシッターをすると申し出、明日の昼まで預かることになった。パーティ客はそれぞれ知己を得て帰り、セブも馬から人へ戻る。メアリーはネビルを抱いて残った。彼女はネビルが杖を怖がっていると指摘。リーマスとセブはネビルにいったい何が起こっているのかを話し合い、セブは自分の幼少期の体験と照らし合わせ、彼が恐怖を抱いているのだろうと説明。まだ自身もそれを乗り越えられておらず涙を流すセブをリーマスが慰める。

/パートナーとなって穏やかに暮らすリーマスとセブ。セブは無理やりデスイーターに参加させられその後はスパイとして働いたということで晴れて無罪放免。詳細は新聞でも報道されたので周囲の印象はそれほど悪くない。シリウスもダーズリー家からハリーを引き取ってすぐ近くで暮らしていて、4人は良い関係。シリウスはまだどこか大人になりきれていない。しばらく立派にハリーの面倒を見ていると思うと急に子供をルスネに預けてはめを外し遊びに行ってしまう。リーマスからはメアリーや女性全般に対する態度を注意されて反省。

 

 

 

 

 

About Wolves and Snakes - OhMyLeg

ルーピンの死亡逆行セカンドチャンス。

戦争で死んだリーマスは15歳のOWL前に逆行。湖の逆さ吊り事件ではリリーの代わりにリーマスがセブを助ける。

リーマスはマローダーズの悪戯を防ぐために薬学授業でセブの隣に座る。急に親切になったリーマスに戸惑うセブ。嫌がらせを止められ説教までされてジェームズはイライラ。

満月も近いし叫び屋敷事件で堪忍袋の緒が切れたんだろうとシリウスはジェームズを宥める。

セブは自分が虐められている場面でいちゃつき、二人に関わるなと偉そうに説教するリリーに不信の芽生え。

リーマスは何の目的で親切にするんだと疑うスネイプに、だったらポーションで僕を手伝ってくれと提案。

ジェームズは自分の意に沿わぬリーマスを避け始め、ピーターがそれに従う。シリウスはまだリーマスを引き戻そうとしていたが、大人の心のルーピンはジェームズの悪戯をもはや許容できない。リリーは自分はセブルスと話せないので代わりに悪い友達と付き合わぬよう気をかけてやってほしいと頼む。評判を気にして自分ではやろうとしないリリーに失望。リーマスはセブと一緒に図書館で宿題をするようになる。リーマスはスネイプの傍にいることを心地よく感じていた。ジェームズがスネイプの足を引っ掛けて転倒させ怪我をさせると、リーマスはジェームズを箒から落として報復、「スネイプにも感情はあるんだ!」とセブサイドに立つ。

満月が近くなり、狼男の側面が強く出てくるとリーマスは彼の内なる狼が強くスネイプに惹かれていることに気がついた。マローダーズの同伴を断り、叫び屋敷で満月を過ごす。

リーマスは校長がマローダーズの内紛をスネイプのせいにして罰するつもりだと聞いて驚いて止める。スネイプもリーマスを庇うことでスリザリン上級生たちと対立。1:2で戦いボコボコに殴られているところを病室に行く途中通りがかったマローダーズに救われる。「2:1はフェアじゃない」というシリウス。「(おまえらがいつもやってるような)4:1ならどうなんだ」と答えたスネイプ。マローダーズはセブも病室に連れて行き満月明けで病室で休んでいたリーマスと会う。騒ぎを聞いて駆けつけたリリーはスネイプをハグ、セブの説明を聞いたリリーはその後にセブを助けたジェームズにもハグした。セブ、マローダーズ、リリーの関係がこの事件をきっかけに好転。ジェームズはスネイプに親切にしたほうがリリーから好かれることに気がついた。
グリでのパーティの帰り道、セブを送っていったルーピンの頬にセブがキス。ルーピンは激しくキスを返す。

恥ずかしがっているのかセブが避けるのでリーマスはイライラ。

しかもリリーのアドバイスで身だしなみに気をつけるようになったセブをピーターが好きになってしまった!

ダンブルドアはレジリメンシーでリーマスが未来からの逆行者であることを知る。

 7/? まだ始まったばかり。続きが楽しみ。

 

 

 

 

 

Equal and Opposite Reactions - Bonfoi  ★★★★

ダンブルドアはスネイプに自分を殺すよう要求。スネイプが拒否すると彼を倒し拘束して自分の目を見ろと強要。ダンブルドアは愛するグリンデルバルドの精神をトムと入れ替えるつもりだ。君は交換の準備が整うまでトムの側近でいなくてはならない、と。

気付くと彼はダンジョンに向かう階段を下りている途中だった。スネイプは部屋に入って寛ぎ、血まみれ男爵を呼ぶ。空中に巻物が現れる。巻物は空中に停止したまま消えなかった。男爵がヘルメットを取るとその顔はシリウスに生き写し。大きな変化があるときにスリザリンの闘士として姿を現すという彼はロウェナとサラザールの間に生まれた私生児で、ブラック家の養子として育てられた。セブに向かってあなたは選ばれた、ホグワーツは呪いと祝福の両方を与えた。その巻物は触れれば汝の運命を指し示す、と。男爵自身も巻物を使って運命を変えた。触れる前に準備を整えろとの男爵の勧めに従い救急キットを携帯し巻物に触る。

過去の世界。幼いセブと母と父と祖母。花園で戯れている。セブの偶然の魔法が祖母を殺してしまった場面。父が怒り来るって幼いセブを殴りつける。

そこへ逆行してきた大人スネイプが介入、祖母を治療し生き返らせた。祖母は自分だけでなく息子も治療してほしいと頼む。白髭青い眼の奇妙な爺が訪れてから息子はずっと病気なのだ、と。スネイプがトビアスを診る。汚い言葉をとめどなく呟いている。スネイプが薬を作り、トビアスダンブルドア服従から解放し正気に戻す。

スネイプは単なるマグルではなくかすかな魔法を伝えている家系。家族は正気に戻ったトビアスも含めて邪悪な校長への対抗手段を話し合う。

/変更された未来の世界。リリーは死んでいるがジェームズとハリーは無事。シリウスはスネイプに悪意を抱いておらず、父母と一緒に暮らすスネイプ家に恋人連れで訪ねてくるほどにフレンドリー。シリウスはアイリーンの遠縁だった。 この世界ではリーマスはスネイプの恋人。元の世界の出来事は悪夢として見たセブがリーマスに伝えている。今スネイプは過去を変えたことを話した。

/ホグワーツ終戦はVSリドルとダンブルドアダンブルドアの陰謀は全て失敗、最後には死者たちも味方してダンブルドアを倒す。スネイプはホグワーツに選ばれて校長となる。

 

 

 

 

Mount Unto the Stars - laventadorn ★★★★ 謎の奇病が魔法界を襲う 事件もの

戦後。生き残ったリーマスアンドロメダに嫌われているため息子テッドとあまり会わせて貰えない。リーマスは狼男なので魔法使いと同等の権利は無く、テッドの保護者はアンドロメダ。戦後魔法界はまだ差別と偏見のある前となんら変わらぬ社会。週に3度仕事の後でと土曜日に会うことは出来るのだが、それもアンドロメダの監視下で、彼女は孫の姿が自分の目から見えなくなるのを嫌がるためリーマスが単独で息子を連れ出せる時間は1時間半足らず。義憤に駆られたハリーはアンドロメダに直談判し、ますます事態の悪化を招く。折りしも魔法界に奇病が蔓延していた。最初は頭が前後ろ反対になり、次に口から泥を吐くようになり、その次は白目を剥くようになるという症状に進む。どうやら悪意のあるポーションが原因のようだが、どうやって摂取させたのかわからないし、解毒薬もみつからない。同僚は「生きていればスネイプが第一容疑者なんだが」とこぼすが相手は戦争で死んでいる。ポーションの被害はマグル界にまで広がった。省でマグル福祉部門から災害部門に移動になったリーマスは現地調査に赴いていた。新しいケース。被害者の夫婦の夫が人体発火して死亡。それを目撃しパニックになった妻は崖から飛び降り、助けようとしたリーマスも後を追い崖から落下。

リーマスは島に流れ着き、誰かに助けられた。その誰かとは死んだはずのスネイプだった。自分を追ってきたのかと警戒している。リーマスは問題のポーションへの関与を尋ねるがスネイプは否定。リーマスから自分の生存がばらされるのを心配するが、結局は子供を心配するリーマスを解放する。忘却呪文は使わなかった。

/この孤立した島にある屋敷は祖父の持ち物だった。ハウスエルフはマグルと駆け落ちしたアイリーンとその息子セブルスを嫌悪している。アイリーンはここに住むおばの世話を長年していたのだが、そのおばが死んだので現在ロシアに滞在中(旅行?)。スネイプはイタリアに滞在していたが母の様子を見に英国へ戻っていた。ポーション災害を避けフランスに避難したナルシッサが危ないから早く英国を出ろとまめに手紙を書いてくれるのでセブは世情は知っている。

/リーマスアンドロメダの家にアパレート、自分の無事をみんなに知らせる。どこかの浜辺に流れ着いて癒しの睡眠に入っていたんだと説明する。彼の無事を知って集まったハリー、ハー、ウィーズリーズ。新聞にはリーマスの飛び降りる瞬間と、その後に炎と黒煙が燃え上がる写真が載せられていた。「誰かがこれをとめなければ」

/省への出勤。新聞をみた人々は彼の復活を見て「狼男が人間じゃないことの証明だ」などと陰口。元々狼男であることでリーマスは差別されていた。ポーション犯人と係わりがあるのではと疑う輩まで。同僚Cautherはその急先鋒だ。リーマスは上司に辞職を申し出る。

/人々が死に始めた。リーマスはスネイプの島へ戻る。新聞を渡し「君は過去20年の英国ポーション界を熟知している。犯人に思い当たる者はいないか」と尋ねる。「誰がやったかいえない。私ではないとしか言えない」とセブ。

リーマスが家に戻るとリーマスを心配した元同僚のランスロットとハリーが待っていた。ハリーはランスロットから辞任の件を聞いていた。新聞は新たに90人の死亡者が(多くはアズカバンの囚人)出たことを告げている。

ランスロットが帰るとハリーは「あの人あなたのことが好きだと思う」そして省を辞めたのになぜまだ薬の件を追ってるの?と。

スネイプ生存は話せない。ハリーは秘密を守れるだろうが絶対にスネイプを怒らせる。スネイプに協力してくれるよう説得するつもりのルーピンはその危険を冒せない。

/ スネイプの反芻。彼はもうルーピンを憎んではいない。

/ポリジュースで姿を変えルーピンの家に行く。人々は家の中に閉じこもり物流は滞り町はゴーストタウンのようになっている。

リーマスに事件の進展を聞いていると、運悪くそこにハリーとハーが訪ねて来た。

セブは隠れて彼らの話を聞く。二人が帰るとセブも帰る。ここにくるのは無用心だった。次は君がこちらにこい、と。

/リーマスはテディに会いにいく。アンドロメダはナルシッサから避難を勧める手紙を受け取った。娘を殺したデスイーター陣営にいた妹からの手紙に葛藤する。しかし孫の安全が第一。アンドロメダリーマスにフランスのマルフォイたちのところに行きその避難先が安全なのか確かめてきて欲しいと頼む。ナルシッサの手紙は姉を気遣う思いやりに満ちたものだったが、アンドロメダは彼らへの復讐を口に出す。アンドロメダは今も夜半娘の写真を見つめて過ごす。スネイプがそうだったように、死者で心がいっぱいなのだろう。リーマスはいったん家に引き揚げて、リリーから貰った羊皮紙の束を持ち、スネイプの家へアパレート。(省略#353)

 

 

 

 

 

Plus Ca Change - Stasia - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

 

 

 

 

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Cast in the Mouldシリーズ - Coriaria

1.

Quite the Little Dark Arts Expert - Coriaria - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

2.

Where there was one marauder - Coriaria - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

3.

Called to Heel - Chapter 1 - Coriaria - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

4.

Imperfect offerings - Coriaria - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

5.

How the light gets in - Coriaria - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

 

Love Potionsシリーズ - Coriaria

1.

2.

3.

 

Whiskey and comfort - Coriaria

 

 

 

 

Adjustments by Nikita

恋人シリウスの死を嘆くリーマス。校長にその世話を命じられてやってきたスネイプはローブの下に妊娠した体を隠していた。相手がシリウスなのではと疑いをかけたリーマスは家捜しをしてシリウスのペンシーブと記憶を見つける。そこにはシリウスがスネイプをrapeしたときの記憶が残されていた。腹の子はシリウスの忘れ形見だった。

A Haunting of Two by osmalic

Bound Prince » by Head of Slytherin SnapeはDumbledore殺害で逃げている。 彼は誰も考えることのない1つの場所に行く... Remus Lupin'の。 Rated M for slash, violence, and sexual content.

Harry Potter, M, English, Drama & Romance, chapters: 11, words: 15k+, favs: 43, follows: 45, updated: Mar 30, 2006 published: Dec 8, 2005, Severus S., Remus L.

Between the Lines of Fear and Blame By: the-hogwarts-honey 闇側が勝ち、ルーピンは奴隷としてスネイプに与えられた

Brave New World By Ratwoman ()
Warnings: Contains non-con (slash and het, though het does not go into details), slavery, torture? Pairings: Remus/Severus, Neville/Severus, Harry/Severus, Neville/Bellatrix, Harry/Draco, Harry/Pansy, Draco/Pansy
戦後デスイーターは奴隷オークションにかけられる。スネイプを落札したのはリーマス

Better to Copulate Than Never by McKay, Arionrhod

Caring by: Adrienne Drama/Angst, Mpreg  Snape/Lupin, Snape/Black

Careful Drama/Angst, Mpreg  Snape/Lupin, Snape/Black

Careless Drama/Angst, Mpreg  Snape/Lupin, Snape/Black

In a Delicate Way by McKay aka JayKay (前日譚)

Heart of the Night By: Hopeakaarme  ヴォルデモートはセウェルスがスパイであることを知り、死よりも悪い運命で彼を処罰することを決めた。 

Home Improvement by kalena   Lupin wants to renovate Grimmauld Place

Leave out all the rest by kellybinx1221, Kusanosakura

Lukewarm by: Juxian Tang

Mine

Out of Darkness

Mount unto the Stars By: laventadorn   Post-DH They Lived!AU

Primary Care by The Senjou

Pleading his Belly, Birthday Presents, and Baby’s First Pictures, by Rufus mpreg

Revenge by  the-mpreg-spirit シリウスがセブの子供に転生。セブファン要注意だそうです

Snupin School Days - Chapter 1 - Alisanne - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

Sentence et Solace by Nehalenia

Severus Snape, The Demon Barber of Fifth Avenue; Part One by  thescarletwoman 未完 NYの理髪師セブ

Tempest Tossed by McKay

南国で飛行機墜落、無人島でロビンソンクルーソーするはめになったスネイプとルーピン

Turn and Again  by: irena_candy ()- Severus Snape/Remus Lupin

Ten Aprils by: busaikko  Mpreg, Noncon, Romance

The Master and The Wolf
In desperation, Lord Remus Lupin vowed to give half of his gold to any male who could cure him or if she was a maiden marry her. But the poor and unattractive Potions master didn't want the gold...

The Heart's Obligations by SchemingReader
The Choices We Make By: Snape's Nightie- Romance/Angst - Severus S., Remus L.

The Long Road -:- By : SinisterMe 奴隷

The Other Side of the Mirror » by TGP In sixth year, Remus Lupin nearly killed Severus Snape in wolf form. Miraculously, Severus escaped unharmed. But what if he hadn't? Slash, RL/SS

Harry Potter, M, English, Angst & Romance, chapters: 8, words: 61k+, favs: 195, follows: 28, updated: Apr 16, 2009 published: Mar 29, 2009, Severus S., Remus L.

Waking the Wolf - Serpenscriptスネイプは脱狼薬を作ることを拒絶。ルーピンはスネイプをrapeして支配服従させる。

 

Chocolate Frog :: McKay and Arionrhod's Fanfiction

Moonshadow

Snupin Central / FrontPage

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The Lupin/Snape Lurve Community

http://asylums.insanejournal.com/snupin_prophet/49522.html?mode=reply