cl⌒l⌒b'ω'*)

海外ファンフィクション読書記録。ハリポタのスネイプとマーベルのロキ(マイティ・ソー2作目まで)が好き。忘れっぽい自分のためにどんな話だったか記録してるのでネタバレばっかり。ネタバレが嫌いな人は見ちゃダメ。オリキャラ大好き。ダンブルドア・マローダーズ・ハリーらグリフィンドール勢は好きじゃありません。←この辺が好きな人は読まないほうがいいです。キャラバッシングあり。

slash1-3・ハリスネ・スネハリ3

slash1-1 (男男CP)/harry

slash1-2 (男男CP)/harry

slash1-3 (男男CP)/harry

slash2 (男男CP)/lucius,/dumbledore,/other canon characters.x-over

slash3 (男男CP)/omc,/oc,/kingsley,/percy,/draco

slash4 (男男CP)/marauders,/james,/sirius,/remus

het1 (男女CP) /lily,/petunia

het2 (男女CP) /ofc,/oc

het3 (男女CP) /hermione

het4 (男女CP) /other canon characters,x-over

gen1 健全1(CPなし)

gen2 健全2(CPなし)

gen3 健全3(CPなし)

 

 

 

 

(ハリー/スネイプ 3)

When Only Silence Remains - agneskamilla ★★★★ 離婚話からのやり直し

ハリーはスネイプとの離婚を決意。一緒に住んではいるがもうずっとろくに話もしないしセックスもない。離婚したいと切り出すとスネイプはあっさり同意した。魔法界の離婚はめったにないことなので手続きも厄介。省に離婚申請をしてしかるべき手順を踏まねばならない。最初にべリタセラムを使って双方の言い分を聞く。ハリーはスネイプが彼の金や社会的立場も考慮した上で結婚したこと、浮気をしたことがあるとの告白に激怒。「次は2人で省内のever-locked room(魔法の部屋)で旅の疑似体験をしなければならなかった。砂漠のような場所に投げ出され、2人でサバイバル生活をする間に互いの本音をさらけ出す。二人のすれ違いはコミュニケーション不足が原因だった。ハリーが怪我でオーラーを退職した後の再就職問題でずっとごたごたしてすれ違っていたし、テディを連れてウィーズリー家に入り浸ることでセブを孤独に感じさせていた。セブの浮気というのも寂しさでパブで飲んでたときにハリーを思わせるりんごの匂いのした男と酔った勢いで一度きりの間違いを犯してしまった、というもの。セブはそれを深く後悔していた。

数週間を過ごしたはずの旅だったが、戻ってみればほんの数十秒の出来事だった。魔法。数週間の旅を通じて、ハリーは知らなかった夫の内面を知り、自分の過ちも学び、離婚申請を取り下げてやり直すことに決めた。夫婦に互いを良く知ってやり直しの機会を与えるために省はこのような面倒なセッションをさせるのだろう。二人の場合はうまく働いたが皆が皆そうではない。」/印象的な作品

 

What We Were (or This Mess We’re In) - avioleta ★★★★ セブを口説く既婚者ハリー

ハリーが叫び屋敷へヒーラーを向かわせたおかげでスネイプは生き延びた。省からの釈放後、スネイプは迎えにきたハリーとそのままグリモールドプレイスのハリーのベッドになだれ込んだ。ハリーはスネイプに惹かれていたが自分をゲイだと認めたくなかった。結局ハリーはスネイプから去ってジニーと結婚した。/数年後スネイプはマグルロンドン・ソーホーにホメオパシー治療の店を構え、裏では魔法使い相手にポーションのメールオーダービジネスで成功していた。ハリーはジニーとはすっかり冷めていて、スネイプに未練タラタラ。結婚は間違いだった。スネイプとやり直したい。だがスネイプは不倫をするつもりはない。「/ハリーはオーラーの仕事にかこつけて毒殺事件の捜査に協力してほしいと依頼。その毒はかつてダークロードの元でセブが研究していたものだったので、犯人の糸口もつかめた。治療薬も渡し、犯人も捕まって事件は解決。/ハリーはジニーとは別れると言ってセブに迫る。だがセブはジニーが妊娠中なことを知っていたので、家と妻の元に戻るように言う。/長男ジェシリが誕生。ハリーは子供に夢中。ジニーは仕事に戻りたがっている。別居して週末だけ会うことになるが、そのほうが気が楽だとセブに漏らすハリー。/毒殺事件に共犯者がいたようだ。微妙に改変された毒はセブの治療薬のせいで死者こそ出ないが、被害者は魔法を失ってしまう。/ジニーが第二子を作りたがってるとセブに漏らすハリー。「ジェイミーが生まれてから僕らは一度もセックスしてない。僕が夜ベッドに横たわって考えるのはあなたのことだけだ」とスネイプを口説きいつものようにかわされる。/第二子アルセブ誕生。酷い名付けを奥方が受け入れたとは信じ難いセブ。ジニーは何も文句は言わなかった。夫とスネイプがかつて恋人だったことに気づいていないし、夫がスネイプとの関係を重要視していることに気付いているので。/深夜の3時半、ハリーは熱を出したアルセブをセブの元へ連れて来て助けを求める。ジニーは仕事で今週は不在。セブのケアで熱は下がる。ハリーはセブに「今幸せですか」と聞く。セブは「私は不幸ではない」と答える。セブはハリーにも同じ質問。「子供がいる。世界が相手でも取り替えるつもりはない。でもこれが想像してた人生なのかはわからない」と答えるハリー。/ハリーたちオーラーは例の毒物事件の犯人たちを捕らえた。例の毒殺犯の見習いだった。7人の犯人は許されざる呪いでオーラーに反撃、ハリーは犯人を殺害して昇進を受ける。飲んでセブに弱みを見せるハリー。/セブは基本魔法界ロンドン側には足を踏み入れないがドラコの家の新年パーティは避けられない集まりだ。セブの店はマグルの街中にあるのでスリザリンの元生徒たちもこういう機会でもなければセブに会えない。パーティにはポッターも夫婦で招かれていた。ドラコはセブにすまなそうだが今年はハリーがヘッドオーラーに昇格したので避けられなかった。ハリーはドラコの図書室でセブを探し当てた。近づいて触ってくるハリーを「君の妻もいる」と制する。「僕を探しちゃいない。彼女はマイケルコナーと踊ってる。あいつを好きらしい。」「すまない」「変だろうけど僕は気にしない。僕のことを考えてるって言って」ハリーはニューイヤーキスにかこつけてセブにキス。セブは抵抗できなかった。突如ハウスエルフがドアを開き「皆さまがお探しです」とその空気を中断する。/その後もハリーのお誘いは続く。セブは揺らいでーとうとうブロウジョブしてしまう。/ジェイミーの幼稚園問題にかこつけてスネイプを訪れ誘惑。セブももう拒めなくなっている。が挿入まではしない。家に帰るように言う。/「ジニーがまた子供をほしがってる、どうしたらいいと思う?」「離婚したら良いじゃないか」「ジェイミーとアルが」「若い。彼らは大丈夫だろう」「何で君が私に離婚のアドバイスを求めようというのかわからない」/ジニー妊娠の報道がマスコミに流れる/ジニー流産。彼女は子供を連れて実家に戻った。ハリーはようやく心を決めた。セブとハリーはとうとう一線を越える。/ジニー、セブを訪ねて離婚の決意を告げる。彼女はハリーがずっとセブを愛していたことに気付いていた。だが初恋を子供の頃からの夢を諦めたくなくて、ずっとしがみついていたのだ。子供を作って修復しようとしても夫婦の溝が埋まることはなかった。ジニーはマイケルコナーと先に進むことを決めた。/離婚報告。ウィスキーで祝うハリー。/ジェイミーがホグワーツ入学で送りに来た家族一同。ジニーはコナーと結婚して子供も生まれ幸せだし、ハリーやスネイプとも仲は良い。ハリーとセブと子供たちも上手くやっていて大団円。」

 

Writing the Past - avioleta ★★★★ハーフブラッドプリンスの本

ハリーは戦後にホグワーツの修復作業を手伝っていて、7階の瓦礫の中にプリンスの教科書を見つける。最終ページに前はなかった空白ページがある。そこへスネイプに向けた懺悔の言葉を書き込むと、まるでリドルの日記のようにインクが染み込み誰かからのメッセージが浮かび上がった。/向こうで書き込んでいるのは学業を終えマスターコースに入ったばかりのハリーと同い年のスネイプ。ハリーは正体を明かさないようにしらばっくれながら交流を続ける。スネイプも未来に自分の教科書を入手した人物とやり取りしていることに気付く。時間を操作することは大変危険なので、スネイプはあえて未来のことは聞かない。スネイプの研究主題は脱狼薬の改訂レシピ。学友のいたずらで狼男と鉢合わせして死にかけたことがあるというスネイプになぜあえて狼男を助ける主題を選んだのか聞く。「誰かがそれをしなけらばならない。彼のせいじゃない。彼はそれを知らなかった。」スネイプの答えはハリーを驚かせた。ハリーはいつもスネイプがむやみにマローダーズを非難したに違いないと考えていたのだ。

/城の構造部分の修復はあらかた終了。ミネルバはハリーを呼び出して今後どうするつもりか聞く。ハリーはホグワーツを離れたくない。城に残って雑事を手伝いたいと申し出るが、ミネルバは首を振り、ロンのようにオーラートレーニングに入るか大学院でDADAの勉強するかして人生を建設的に考えるように言う。

/プリンスとはしばらく連絡が取れなかった。ようやく「どうしてる?」と記述があって、ハリーはイライラをぶつける。プリンスは週末ホグスミードで誰かと会っていたらしい。デスイーターとだろうか?「デート?」とかまをかけると「そのようなもの」との答え。ハリーは自分にチャンスがないことは百も承知。だが、プリンスが誰か他の女と会っていたという考えはハリーを嫉妬させる。女じゃなくて男と一緒だったというプリンスに、ハリーは自分もゲイかもしれないと誰にも言えなかったことを告白する。/翌日ハリーはオーラーたちと一緒にホグスミードでしこたま飲んで帰ってきて酔いにまかせて本音を書き綴る。「僕は嫉妬してた。君が誰かとfuckしたことに。相手が僕だったらって思ってた」しばしの沈黙。「君がここにいたなら私もそれが好きだろう」とプリンスは応えた。/

ハリーは「マスターコースを終えたら何をしたい?」と聞く。「教える」意外な回答。「子供がすき?」「誰も子供は好きじゃない。だがポーションは重要だ。ヒーラーやオーラーや呪い破りになるにはちゃんと基礎を学ばなくては。今はあまりにも多くの学生が基礎知識もないままに卒業してる」このスネイプは教育に情熱を持っていた。だがハリーは彼がどんなに惨めだったか知っている。常に役割を演じさせられ、スパイさせられ、ダンブルドアはあまりにも彼に求めすぎた。ダークロードも然り。

/「私は君を吸いたい」プリンスの仕掛けてきたエロ会話にハリーは羽ペンを落としそうになる。「え?」「好きだろ?」「うん」テレフォンsexならぬ文通sex./

/「君は夏休みの間城の修復を手伝っているといった。学校が始まったら君はこの後どうするんだ?」やりたいことがわからない、オーラーになりたいと昔は思っていたけど、今は魅力を感じない。もう人を殺したくない、と。

/ハリーはプリンスに聞く。ファックってどんな感じ?と。やるのもやられるのも素晴らしいと応えるセブ。「僕らやれたらいいのにね」「ああ」

/ハリーはプリンスに今は1998年と書き、プリンスは1978年と書く。「思った以上に離れてたな。私が生きているとしたら君の時間じゃ40歳か」「なぜ生きてないと思うんだ?」「たくさんの理由があるが。君は戦争が起こるといっただろう。」

/彼らの会話はここ数日露骨に性的になってきた。ハリーもそれを楽しんでいる。

/プリンスは時間が来れば会うことが出来る、君の時間で一緒になれる、と書く。

ハリーはそれが起こり得ないことをわかっている。スネイプはもう死んでいるのだから。だがハリーの心の望みは「イエス」だ。「でもあなたは大人だ。僕を馬鹿な子供だと思うだろう」「思わない。私は君を待つ。もし君が望んでくれるなら。そうしてくれるだろうか?」「イエス

/ハリーは進学に向けて準備を始める

/ハリー、プリンスに挿入込みの文通sexを持ちかける。

/「互いの名を明かすべきだと思う」「僕の名前はハリー。僕はあなたが誰だかもう知ってる」「??」「最初の夜、僕が書いたのはあなたのことだった。」「証明しろ」「あなたはセブルス・スネイプ。あなたの母親はアイリーン・プリンス。父親はMuggleだったからあなたはHalf-Blood Prince。それは大丈夫だ、僕も半血だから」「何で知ってる?」「あなたが言った」「私が君に?」

ハリーはとうとうプリンスに秘密を明かした。彼がスパイになったこと、プリンスの正体を知ったあの夜のこと。未来が変わってもいい。スネイプに生きていてほしい。だがプリンスは未来を変えることは出来ないと言って、その道を辿ればいずれ死ぬと知りながら敢えてデスイーターへの参加を決める。(省略#304)

ハリーがダンジョンに降りていくとスネイプの部屋の明かりがついていた。未来は変わった。スネイプはバジリスクの毒を摂取することで抗体を作っていたので致命傷にはならなかった。彼の生存以外は何も変わっていない。だがスネイプはハリーをすぐには受け入れない。ハリーにとってはついさっきまでのこと。スネイプにとっては若い頃の恋、大昔の話だと言って。スネイプはハリーに若者にふさわしい健全な未来を選ばせようとする。ホグワーツを3日後に離れることになり、ハリーはスネイプに別れの挨拶。そしてキス。ハリーは終わらせる気はなかった。これは新しい始まりだった。」

 

 

Skirting the Shadows - avioleta ★★★★殺人容疑者ハリー

ハリーの妻ジニー(29)が自宅で急死。当初事件性はないと思われたが、トリカブト中毒死と判明して、オーラー部長である夫ハリー(30)に殺人の疑いがかけられる。

オーラー調査部にスキルを請われてアズカバンでのハリーの尋問をスネイプが担当。

ハリーはレジリメンシーで心の中を覗かれると知ると抵抗。スネイプは強引にレジリメンシーをかけたが強力な心の盾で反撃を受けた上、覗いた先は真っ暗な空間だった。

/タブロイド誌ではハリーとジニーの結婚は破綻していたようだ。だがスネイプにはハリーが妻を殺したとは信じられない。彼は逮捕時に身の証を立てるために何もしなかったし、残りの人生をアズカバンで腐らせるつもりでいるようだ。理解できない。スネイプの知るハリーらしくない。おそらくそれが彼が調査に協力した理由だった。

スネイプは説得する。「妻を殺してないというなら、なぜそれを証明するために何もしないんだ。君は一生をアズカバンで過ごすことになるぞ、子供はどうするんだ」と。「もっと悪いことがある。子供たちはロンハーやアーサーとモリーが見てくれる」

ハリーは記憶は明かさないが尋問には答える。ハリーは事件当日マグルのバーで3~4時間一人で飲んでいた。スネイプは尋問の様子をペンシーブで確認し、ハリーがバーで独りだったといったときの彼の声が持つ嘘に気付いた。

セブはロンからの情報を元にトリカブトの購入者情報を調べて犯人に辿りついた。ジニーを殺したのはハリーにオーラートレーニングの申し込みを何度も拒絶され恨んでいたテイラー・スミス。彼の兄ザカリアスはハリー失脚でオーラー部長となり、テイラーも縁故採用された。ザカリアスは弟の殺人計画を知らずテイラーの独りの犯行。ハリーはゲイorバイであの晩バーでオリバー・ウッドと情事を持っていたのでスキャンダルを怖れて話すことが出来なかった。が、犯人確保で諦めて記憶を渡す。真実が明らかになりハリーはひと月ぶりに釈放。ハリーは礼を言いにホグワーツを訪れセブを夕食へ誘う。ハリーはそこでもうオーラーに戻るつもりがないこと、ジニーが自分がバイだと知っていて、オリバーや他の男たちとの関係も了承していたこと、結婚は実質的に終わっていたが彼女を友人として愛していたと説明し、セブの手を握る。ジニーはいつもハリーにもっと自由に生きるべきだといっていた。レジリメンシーで記憶を見られたとき、セブの感情もハリーに流れ込んだ。スミスとの場面でセブが欲情していたことを知り、ハリーは戸惑うセブに積極的にアタック開始する。マスコミにもハリーのゲイはばれたので開き直っている。止まるべきだと思いながらもスネイプはハリーの強引なプッシュに流されてー。ハリーはDADAの教授になってセブと共にホグワーツに住む。」

 

 

A Dampening of Heart - avioleta ★★★★(ドラコ/スネイプ → ハリー/スネイプ)

ドラコがアストリアと離婚した後、彼の所有するケンジントンの家にスネイプも同居している。スネイプはメールオーダー専門のポーション事業者。ドラコは聖マンゴのヒーラー。新聞では聖マンゴでの不自然な心停止による連続死が報道されていた。

/オーラー部長のハリーがフルーでセブ訪ね、事件解決のための協力を依頼する。6人の犠牲者は年齢や性別も戦時中どちらのサイドだったか魔法使いか否かまでばらばら。ハリーは事件に毒物が関与しているか確認してほしい。

/セブは家に帰ったドラコから被害者たちの詳細を聞く。病院に訪れた症状や怪我もばらばらで共通点がない。

/セブはハリーが持ってきた被害者の血液サンプルでテストを始める。不審な点は見つからず、魔法を抑圧する無害なダンプリング呪文が使われたことが共通しているのみ。ハリーとセブはこれが本来の呪文を隠すために使われたのではと睨む。

/聖マンゴで新たな被害者が2名。オーラーは内部犯行を疑って職員を病院に留め置いている。ドラコも一晩家に帰れなかった。ダンプリング呪文は診療時に良く使う呪文だがドラコが特に疑われたのは元デスイーターという背景からだろう。ぐったりと消耗して帰宅するドラコ。

/無害なはずのダンプリング呪文に意図が加わったらどうだろう?とハリーはセブに仮定を話す。魔法の行使にはキャスターの意思が重要だ。例えば許されざる呪文は相手を傷つける明確な意思がなければ効力が発生しない。このダンプリング呪文にキャスターが悪意で癒しの効果を弱める意図を加えたとしたら?もしも癒しの効果を弱めるのでなく、その癒しの性質を取り除き毒性のあるものに変えようという意図を加えたとしたら?

二人は実験を開始。セブのかけた魔法にハリーは魔法を反転する意図を加えてダンプリング呪文をかける。それは働いて、セブの魔法の効果は反転される。

おそらく殺人者が投げたダンプリング呪文には治療魔法を反転する意思が加えられていた。そのため患者はヒーラーたちのかけた治癒魔法で死んでしまったのだろう。

/ハリーは3日後に犯人を逮捕。ハリーは6本パックのビールを持って祝杯と報告にセブとドラコを訪ねた。ちょうどセブの買ってきたピザを囲んで説明。

犯人はメディウィザードの応募に2年連続で落ちて不満を抱いていた男だった。自分を軽んじられたと憤り、ヒーラーたちへの仕返しを望んでいた。ハリーの仕掛けた魔法の罠にかかりノックアウト。ハリーは強力で優秀なオーラーなのだ。ハリーはセブに「ドラコは僕がこうして訪ねてきても気にしないかな?」とセブに問う。「なぜドラコが気にするんだ?」セブはハリーの言った意味がわからずきょとん。(省略#305)

 「セブとドラコは互いを尊重し穏やかで良い関係を築いてる恋人同士。ドラコが何年もかけて口説き落とした。ハリーが昔からセブに夢中だったことはドラコならずとも当時周りにいた者ならみんな知っている。知らなかったのはセブ本人だけ。事件をきっかけにハリーがセブにアプローチを始めてそれまでの関係に変化が。」

 

Surfacing - avioleta - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

 

Second Chances (Or, A Story about Coming Home) - avioleta - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

 

 

In Time, Once Again - avioleta 逆行 タイムトラベル 過去修正

戦争には勝ったが代価は高すぎた。ダンブルドアの操作も知った。ハリーはタイムターナーを使い2週間ほど前に戻ってスネイプが死を避けられるように忠告しに行く。

が、戻りすぎて1983年、教師生活も間もないスネイプの元に来てしまう。レジリメンスでハリーの記憶を見て信用したスネイプ。ハリーはダンブルドアには知らせるなという。スネイプはハリーが過去に戻れるまでホームスクールからの移籍生としてホグワーツに滞在するように言う。(ハリー17、セブ22で5歳差)

ダンブルドアにはジェイムズのいとこで両親は死んだと説明、帽子はハリーを見抜いてスリザリンにソートした。

オクルメンシーのレッスン中にハリーはスネイプの記憶を見た。その中にはスネイプが男の子とsexしている場面も入っていた。ハリーは次のレッスン日に言いにくそうに「僕あのこと誰にも言いません。時々僕も男のほうが好きかもしれないと思う」と。スネイプはハリーにはきつく当たり憎まれるように仕向けている。逆行してきた5歳差のハリーとは恋人同士になったが、この20歳のハリーに触れることは許されない。スネイプはダンブルドアが指輪で呪われるのを防ぐことも出来なかった。

スネイプはタイムターナーでの過去改変が非常に危険だと警戒し、ハリーの行動を非難する。あなたを死なせたくなかったとの言葉にもスタンスは変えない。スネイプは自分の死よりも全てが台無しになってしまうことのほうが怖ろしい。タイムターナーは一方通行で過去に戻るしか出来ないので(という設定)ハリーはもとの時間に戻ることが出来ない。/ハリーはプリンスの教科書を読んでいるので薬学で優秀。3

 

 

 

 

 

The Final Horcrux - lyraonyx - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

スネイプはディーンの森でハリーたちに追いついてサンクチュアリを求める。スネイプを攻撃しようとしたハリーはハーに止められる。魔法界の習慣で、サンクチュアリを求められたものはその間に相手を攻撃してはならない。破れば倍返しの報復を受ける。ハリーはスネイプに一ヶ月の猶予を与え、その間に身の証を立てなければ容赦はしないと言ってなんとか同行を承諾した。スネイプは戦争で生き残ると思っていないので自分の身は心配していない。ハリーにツールと情報を渡すためにここに来たのだ。

/2.アーマンド・ディペット校長は生前からダークロードの秘密のフォロワーだった。校長画ディペットの裏切りでスネイプがスパイであることがばれる。ホグワーツに直接乗り込んできたヴォルから攻撃を受ける。ホグワーツの魔法がセブに逃げる隙を作ってくれた。ダンブルドアの絵が「ハリーの元へ行きサンクチュアリを求めてアイテムと情報を渡せ」と命じ、託されたグリフィンドールの剣・古い地図・シンプルな銀の指輪・血痕のついた見知らぬ言語で書かれた本を持ち、フィニアスナイジェラスからの情報でディーンの森へ辿りついた。

ハリーはロケットを胸に着けていて負の影響を受けている。スネイプはホークラックスを壊すためのグリフィンドールの剣を出す。何故か今のハリーには使えなかった。スネイプだけが持てるのを見て彼の説明を聞いた後、ハリーはスネイプを信じることにした。が、そのせいでロンと対立。ロンは怒って出て行ってしまう。スネイプは自分のせいでハリーたちの友情を壊してしまったと謝罪、ハリーとハーはそんなスネイプの態度の変化に驚く。

スネイプがロケットを剣で壊そうとすると、リリーの姿を模したヴォルデモートが現れて精神攻撃。セブと偽リリーの言い争いを聞いて、ハリーは母とスネイプが友人だったことや予言をヴォルに伝えてしまったことで贖罪の道を歩んだこと、スパイとしての立場からハリーに対してあのような態度を取るしかなかったことを知る。(原作のプリンスの記憶の代わりにここでスネイプをうっすら理解)スネイプはロケットを壊すが逃亡時に受けた怪我と疲労でダウン。ハリーはロンを心配するハーに、彼の所に行って戦争から離れるように言う。ロンは恐らくビルの家に行ったはず。すでに何人もの友人や知人が失踪したり死んだりしている。二人が大事だから失いたくない。自分は一人ではないから大丈夫だと説得して。(省略#303)12章の半分くらいまで/38

パワフル・クリーチャー・ハリー、ジェントル・サブミッシブ・涙もろい脆弱セブ

 

 

 

 

All Who Wander - suitesamba ★★★☆ (スネイプ/ハリー)西部開拓時代AU

スネイプは英国生まれ、学校卒業後4年ほど経ってから身一つでアメリカに渡り西部を目指した。インディアンの下で見習いを終え、以来ずっと西部で暮らしている。ある日スネイプは川のほとりで見慣れぬ赤毛の女が泣いているのを見た。旅行者のようだ。子供が川に落ちて死んだのだろうか。しばらく離れた場所でセブは川に流され怪我をして死にかけていた若い男を救助した。薬を与えて世話するとペッパーアップポーションの反応からこの男が魔法族だと気付く。セブの助けた男ハリーは魔法界のことなど何も知らなかった。両親は死に、オハイオの伯母一家の元で虐待を受け成長し、その後は彼らの持つ居酒屋で無給でこき使われていた。店の客であるジョージとフレッドと知り合って、ダーズリー家から逃げ出すために彼らの妹のジニーと便宜的な結婚をした。ウィーズリー家の兄弟はみな西部を目指し、上の兄弟3人はすでに正業を持って成功している。ジョージとフレッドも店を持つことを計画、ジニーも婚約者と共に西部に向かうはずだったのだが婚約者が急死、両親は娘が独身で西部へ行くのを許さなかったのでハリーに相手役として白羽の矢が立った。ハリーは双子が自分たちの店での職場も提供してくれるというのでその話に乗ったのだった。スネイプはハリーに君は魔法使いだと教える。幼い頃から自分が変だという自覚のあったハリーはそれをすんなりと喜ばしく受け入れる。ハリーは戻りたがらなかった。彼らは良い人でジニーも素敵な女の子だが自分は彼女には合わない。彼女は兄弟や婚約者のような男らしい夫を期待していたが、ハリーときたら世間知らずで何も知らずできるのは居酒屋の掃除くらい。自分がいないほうが彼女にもいい、と考えていた。セブは彼女と一緒にいて経験をつめばいいじゃないかというがハリーにその気はないようだ。オハイオから出て魔法を見つけたことに興奮している。セブは一人前の魔法使いになるまで彼を教えることにきめた。

一から杖を作る方法を教え、魔法だけでなく生きる術などさまざまなことを教える。セブはホグワーツについて語った。セブは恋に破れ国を捨てた。相手はレグルス。家のためにマルフォイ家の娘と結婚した。

旅を続けるうちに二人は互いを求めるようになり共に生きることを決めた。数年後ハリーが立ち寄った町でジニーを見たとき彼女は結婚し複数の子供もいた。彼女も幸せを掴んでくれたようだ。」/淡々としたロードムービーっぽい作品でとくに事件は起こらない。メンター→恋人

 

 

Achilles' Heel - Eriador117 (スネイプ/ハリー)★★★ コメディ?お馬鹿な女の子みたいなハリー。

スネイプとハリーは恋人同士で同居していたが、スネイプはドラコと浮気をし、ハリーはスネイプを家から追い出した。

2年後フレッドの結婚式でスネイプと再会。ハリーはスネイプとの別離から全く立ち直ってない。僕にしたこと知ってるくせにフレッドがあんたを招待するなんて信じられない!とギャーギャー騒ぐ。実際のところスネイプは花嫁アンジェリーナの母親がスリザリン出身だったから招かれたのだが。プリプリ怒るハリーにまだ私が忘れられないんだろうと冷笑するスネイプ。ラストfuckをしたいなら相手をしてやると促すとハリーは飛びついた。結局はスネイプにめろめろなハリー。その後二人は互いにオブリビエイトをかけて別れたが、何故か二人とも記憶は残ったままだった。

ハリーはその1度の過ちで妊娠。(魔法界では男も妊娠する設定)

医者に行き独身だとわかると養子縁組手続きの話をされる。魔法界では未婚者は子供を育てることが許されないのだった。ロンハーは心配して僕らのうちのどっちかと結婚すれば…とまで言ってくれたが、相手がスネイプだと知るとロンは怒って帰ってしまう。ハリーはセブを訪ねて妊娠報告しよりが戻って大団円。」

 

In His Arms accioslash, swtalmnd  ★★★

DADA教授ハリーのアニメーガスは大イカ。湖に薬の材料採取に来ていたスネイプを発見。触手H

 

My Best Friend's Wedding - eastwoodgirl (スネイプ/ハリー)★★★★

戦争が終わってセブは校長職をミネルバに渡して引退。ドラコも戦後は大人になってハーマイオニーと付き合い始めた。それを我慢できないロンはオーストラリアに移住。セブは好きな薬学研究をして、ジョージのジョークグッズ店のコンサルタントを引き受けた。ハリーもオーラーを辞め店の経営に加わる。ジョージ・セブ・ハリーは大親友となった。

/ジニーとハリーの結婚式の当日、ハリーはドラコとセブの言い争いを目撃。ドラコはハリーに告白するべきだと迫っている。セブはそれを拒絶していたが、その場にハリーが現れてー。セブのハリーへの感情はLOVE。ハリーにキスしてその場から去る。

/5年後。ジョージの結婚式。セブも式に招かれ5年ぶりにだリーに再会。「実はセブの告白後、ハリーは自分のセブへの気持ちを自覚して結婚はキャンセル。ジニーは数年後に別の男と結婚。ハリーはセブに手紙を送っていたが、セブはハリーを諦めようと一切読んでいなかった。誤解を解いてハッピーエンド。」3人の友情。可愛い話。

 

 

 

Thus We Remember Avalon - gingertart50 (スネイプ/ハリー)★★★☆ 

オーラーハリーは妻と三人の子持ち。だが妻との仲は冷めている。

ハリーはロンから妻ハーマイオニーが浮気してるのではとの相談を受ける。が、ハリーはこの件でロンの肩を持つ気はない。ハリーもハーもロンが何人もと浮気を重ねてきたことを知っていた。ハーの職場には英国中からよりぬきの優秀な魔法使いが集まっている。ハリーは彼女が不誠実なロン以外の誰かに心惹かれても無理はないと考えている。ハリーはロンに釘を刺し、ハーの身の上を心配する。魔法界は旧弊で、浮気をした者への視線は厳しい。公になれば省のキャリアも失ってしまうだろう。/ハリーはハーの相手を探るとともに、かねてから気になって調べていたアンスピーカブルの調査を再び始めた。その職員スティードは以前はキングスリーの担当だったが、突如姿を消したのに省は追求することもない。ハーに頼んで書庫で書類を調べてさせてもらう。書類の素行によると非常に優秀で失うには惜しい存在、だが態度が失礼で彼が応対した市民からは何度も苦情が出ていた。ふと彼の使用する名が漫画のキャラ名でこの魔法使いはマグル育ちだと気付いたハリー。同じ頃に入った新人もやはり漫画のキャラ名。スティードは新たなエイリアス・ピールに乗り換えていたに違いない。そこにハーと誰かの話し声が。ハリーは透明マントをかぶって盗み聞き。「ポッターはまた私のファイルを引っ掻き回しているのか」なんとハーと話していたのはスネイプ!しかもハーは言い合いながらもスネイプに抱き付いている。どうやらハーの浮気相手はスネイプらしい。性的な雰囲気をまとわせた二人の会話。ハリーは興奮してしまい、二人が立ち去った後にオナニー。/ロンはハリーとジョージに「ハーはまだスネイプを見殺しにしたことに罪悪感を持っているんだ。夢の中でやつの名前を呼んでた」と報告。ハリーは適当にロンを誤魔化したが、ハーに警告すべきかどうか迷う。/省の食堂で魔法で別人に偽装したスネイプらしい職員を発見。「いつかお話を」とそのピールに声をかける。/2日後ハリーはハーの襲来を受ける。「ロンが話したの?友人をスパイするなんて」「君の子供たちはまだ小さいじゃないか」「それロンにも同じこといってくれたのかしら」「繰り返し言ったよ。ハーマイオニー、…スネイプ?」「わかってるわ!言えなかった。言ったらあなたは彼に会うって言い張るでしょう」「彼は勇敢かもしれないが人間関係には臆病者だ」「私を責めるの?」「危ない火遊びだ。ハー、彼は危険だよ」「銀行を破って許されざる呪文を使い人殺しの覚悟ができてた人間が言うの?あなたが私を道徳的に疑わしいと非難?本当にあなたには関係のないことよ」/ハリーはスネイプを訪ねてハーから手を引かせようとするが、スネイプは理不尽にハリーを怒って責める。混乱したハリーはなぜか衝動的にスネイプにキスしてしまう。(省略#311)

実は戦後ハリーはスネイプと仕事で協力するなどして恋に落ちた。が、家庭を捨てることもできない。スネイプと家庭で気持ちが引き裂かれたハリーは自分の記憶を消して逃げたのだった。ハリーはすべてを思い出した。彼にはハーとスネイプの関係に口を出す資格などなかった。」鬱エンド

 

 

Privacy - sassy_cat  ★★★★

泳いでるセブの裸を見てうっとりと賞賛しているハリー。短い

 

The Accidental Fathers (or And Bob's Your Uncle) - suitesamba (スネイプ/ハリー)★★★★

ハリーの息子18歳のジェームズが妊娠した。相手はスネイプの息子ボブ。ジェームズはハリーに自分たちはまだ子供を持つ準備ができていないから、お父さんに自分の息子として育てて欲しいと頼む。ボブも自分のお父さんに今頃は説明してるはず、と。/ハリーとスネイプは話し合ってこの状況に対応。ハリーが養子にして、スネイプも育児に協力することに。「実は二人は前に関係があり、 どうやらリリーもハリーとセブの間の子?ジニーはリリーが10歳の頃に家を出て行っておりおそらくこれが原因か。スネハリはこの件がきっかけで元鞘に戻り、最後はもういい年のハリーも妊娠しちゃう。」ユーモア

 

 

By Sulfur and Salt - Elfwreck  ★★★★(スネイプ/ハリー)リリーになりたい病みハリー ダークfic?

死んだはずの妹を見かけたとパニック状態のペチュニアから魔法省に通報が入る。調査に赴いたハーマイオニーとアーサーは死んだリリー・エバンズの姿そのままのリリー・プリンスと名乗る女性を発見。スネイプの妻だった。ハーはハリーはどこにいるのと彼女を問い詰める。ハリーは2年以上も行方不明なのだ。「皆が私を利用して詮索する。私のことはほっといて!」/ハリーは戦後英雄と祭り上げられたが、大衆に監視され利用されることに疲れ果て病んでいた。ある日ハリーはかつらをつけ不恰好な女装をしリリーになりきってスネイプを訪ねる。「ポッター、これは何の冗談だ」「もうハリーじゃない、私はリリー。リリー・エバンス。」「君はリリーじゃない!」「リリーになりたい。皆がリリーを好きだもの」「誰もが君を好いている、ポッター、私を除いて。魔法界の救世主と言われてるのが聞こえないかね」「救世主は好かれてるのと同じことじゃない。スネイプ、あなたを雇いたい。薬を作ってください。ポリジュースを。ぼくの中のリリーの半分の血を使ってできませんか。お金ならあります」「私は君の金は必要ない」「欲しい物ならなんでもあげます。ぼくにできることなら何でも」「…もしも私が、リリー・エバンズを望むなら?」(省略#312)大衆の勝手な期待に押しつぶされて病んだハリー。スネイプの記憶を繰り返し見て、リリーになりたいと切望する。そんなハリーを利用してしまったスネイプ。「スネイプはとうにリリー姿でなくともかまわないようだが、ハリーはリリーのままでいられるように薬をせがみ続け、スネイプとの子供を欲しがる。/ハーとアーサーは捜査令状をとって再びやってきた。リリースネイプは何者?と。真実が明らかになるがハリーの精神は不安定なままでスネイプから離れない。引き離すことはできなかった。成人が自由意志でやっていることなので犯罪でもない。」

 

 

 

 

Comment rendre cinglé Snivellus By: Elehyn  ★★★★ 仏語

シリウスの死後、遺品から写真アルバムを漁っていたハリーは、マローダーズが書いた「スニベリーを悩ませる方法」なる小冊子を見つけた。そこにはマローダーズによるスネイプの分析研究結果が記されていて、相手はゲイでどんな男が好みかなどと言うことが面白おかしく書いてあった。自身もゲイで密かにスネイプを好きだったハリーは「これだ!」/本によるとスネイプは日焼けして筋骨逞しい男が好きらしい。早速腕立て伏せに励みスネイプ好みを目指すハリー。スネイプは男の尻に惹かれると書かれてあったので、会合で隣の席に座り目の前で尻を振り振り。が、ハリーのやることなすことすべて彼への侮辱と誤解され怒らせてしまう。ルーピンはハリーの失礼な態度に眉をひそめ注意したが、ゲイのダンブルドアはハリーの気持ちに気付いたらしく「誘惑方法50レッスン」なる本を贈ってきた。悪化するばかりの関係にとうとうハリーは自分もゲイであなたを好きなんです!とスネイプに告白するが信用してもらえない。実力行使でぶつかるとようやく理解してもらえそのままh。が、事後に小冊子が見つかってしまいー。/二人はハリーの寮室のベッドに閉じ込められて(ヤってる最中にルームメイトが戻ってきた)動けない。ハリーはこのチャンスにスネイプを口説いて信頼をゲット。

陽気でコメディチックな楽しい作品。

Le Clébard et la Vipère I - BillieJ シリスネ

 

 

The Wizengamot Club - Alisanne ★★★★ リバ

勘当されたアイリーンの代わりプリンス家は妹が家督を継いでいたが、彼女は死に際して家督をセブルスに継がせた。(父親は姉妹が交流することを許さず同じ部屋にいられない呪いをかけたためアイリーンは家を出て以来彼女に会うことはできなかった。妹は姉と連絡が取れるよう両面鏡を送ったが、トビアスに壊された。)財産はさほど残っていないが、屋敷とウィゼンガモットの議席がある。ルシウスはスネイプにウィゼンガモットでの振舞い方やどのようにほかの議員と渡り合うのかを教える。

ルシウスはセブのゲイ嗜好をからかったエロジョークがお好き。二人は仲良し。

/ハリーはオーラー仕事で怪我続き。身の危険を感じて引退。ムーディみたいな身体にはなりたくない。無職になってダラダラ過ごすハリーをハーが叱咤、政治家への転身を促す。ハリーはブラック・ポッター2つのウィゼンガモット議席を持っている。省へ手続きに来たハリーはスネイプとばったり。スネイプはハリーのメンターを申し出てハリーはありがたくそれを受ける。

/ルシウス、セブにドラコがアストリアと結婚したがってると愚痴をこぼす。ナルシッサはあそこは女性がみな短命なので呪い持ちに違いないと大反対。だが本人の決意は固い。セブはどのような呪いか一応見てみるから自分のところにグリーングラス姉妹を寄越すように言う。

/ハリー、ロンハーにスネイプにメンターになってもらったことを報告。スネイプを褒めるハリーにハーはロンと顔を見合わせ、ハーフブラッドプリンスに夢中になってた時みたいだわ、と。ハーはハリーがその気になって行動を起こせばスネイプも応えると思うとはっぱをかける。

/ルシウスもハリーとの仲にはっぱをかける。

セブはアストリアの身体を治す薬を作りあげた。確実に効くとは保証できないが二人は可能性に喜んだ。

/ハリーの直球アプローチにセブも応え、二人は恋人に。ウィゼンガモット内の男女関係は爛れまくっているのだが、セブはまじめな付き合いじゃないと駄目な人だしハリーも同じ。ハーにお惚気報告をした後、プリンスマナーへ。だがそこにはドラコが。「この薬を一年間毎日飲むんだ」「これでようやく僕たち結婚できる!」感激でセブに抱きつくドラコ。ハリーは二人の会話を聞いて誤解しドラコが帰った後に 「あなたがほかの男と付き合うなら僕もそうする!」と言い争いに。セブは事情を説明して誤解を解いたが「君は私を信じていない。真剣な付き合いに進む前に私を信頼できるかもう少し考えてみたほうがいい」とハリーを突き放した。/落ち込むセブにナルシッサがアドバイス。後悔してるならあなたが謝りに行かなくちゃ。/セブはハリーに謝りに行く。ロンハーも協力。話し合って仲直りえっち。」

 

 

In the Name of Love - Punkneeter 未完(ハリー→スネイプ)★★★★☆メンタースネイプ

ハリーは孤児院で恐れられ嫌われ厄介者扱いで成長する。18歳で孤児院を追い出され、本屋で仕事を見つけるがここれも彼は嫌われた。金をためもっとましな仕事を見つけようと近くで一番栄えてる町コークワークスへいく。安ホテルに宿を取り、仕事探しのために町に出る。そこですれ違った男が彼の顔を見て「ジェームズ」と呟く。次の瞬間には彼は見知らぬ家の中に連れ込まれていた。レジリメンスで記憶を探られる。

ハリー・ポッターは死んでいるはずだった。入学時にハリーの喪失に気付いたダンブルドアは執拗に探したが杳として行方は知れず、魔法界ではハリーは死んだとみなされた。それがこんなに近くにロンドンで生きていたとは。ハリーは魔法の存在も知らず習ったこともないといいながら、杖もなく呪いを放ってみせた。

スネイプは小さな薬局を経営している。住み込みで働くことを条件に、魔法と魔法界のことを教えようとオファー。ポリジュースで変身してダイアゴン横丁に行きグリンゴッツで彼の金庫を示す。薬の作り方を教え、魔法を教える。ハリーはスネイプに惹かれていた。

ダイアゴンアレイで買い物中にデスイーターの襲撃に遭う。ダンブルドアがスピナーズエンドを訪ねる。スネイプはハリーを隠して老人に応対。ダンブルドアはダークロードの帰還が近いので、ホグワーツに戻ってまたスパイになれと要請。嫌がるスネイプにリリーの話を持ち出して強要。

二人の話を盗み聞いたハリーはスネイプが両親を知っていたことに驚き、老人の帰った後に説明を求める。スネイプの説明。彼が予言をダークロードに告げたせいで両親は殺された。ショックを受けるハリー。

スネイプは教師としてホグワーツに戻った。スピナーズエンドと学校の彼の部屋を繋いだので、ハリーの教育はそのまま続けることができる。

校長はゴーントの指輪で呪われ、余命1年となってしまった。指輪を調べるために持ち帰ったスネイプが消耗していくのを見ていられず、ハリーはその指輪をグリンゴッツの彼の金庫に隠した。スネイプにマルフォイからマナーへの招待状が届く。

11/? 2018-09-05

 

 

 

The Dreams We Forget (Are Those We Most Regret) - Serpenscript ★★★☆ ダークfic

1ヶ月に1回、ハリー・ポッターは個人オーラー訓練のために省に召喚される。その後に彼は毎回記憶を消され、そこであったことを決して覚えていない....しかし、彼は空虚な瞳と黒い髪を夢見ている。

戦争中ダンブルドアはハリーとスネイプを生き残らせるために両者の間にボンドを結んだ。それは一ヶ月に一度以上のsexの実行を必要とする。両者はどちらも同性愛者ではない。現在のハリーはジニーと結婚して子供もいる。省は大事な戦争の英雄を失いたくないので、ダンブルドアの仕事を引き継いでハリーに月に一度のこの儀式を続けさせる。スネイプはハリーの利用のために生かされている。髪は長く伸びたまま、拘束され自由はなく、かつての強い意思は失われている。塔に閉じ込められたスネイプは娘を産むが、その娘はハリーとジニーの実子となる。」印象的。でも救われない…

 

 

On #5 Privet Drive - HecatesKiss - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

戦後、ハリーはスネイプと結婚してプリペットドライブ5に住み始めた。お気の毒なダーズリー家。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_

Harry Potter/Severus Snape - Works | Archive of Our Own タグ:不誠実

One Thousand Days by WordsConsumeHer

戦後ずっと昏睡状態だったセブが目を覚ます。

L'amant venu du passé by Elehyn 仏語 タイムトラベル

17歳のセブが未来へトリップでハリーと恋仲に

The Elven King and his Vampire - by The Potters of the Future  未完

Drachenjäger - jorg | FanFiktion.de ドイツの人気HP/SS作家様 独語

Das Mysterium Zeit - KittyThompson | FanFiktion.de

独語 タイムターナーの事故でハリーとスネイプは2000年前古代ギリシャアテネにトリップ。サブハリー。

Der Prügelknabe - Kapitel 1 - powerqueen | FanFiktion.de

ポッター家襲撃の夜、ジェームズは留守だった。リリーはハリーを守って死ぬ。ジェームズは妻の死を息子のせいにしてハリーを虐待。

Schwarzweiß - Kapitel 1 - shiorinekoi | FanFiktion.de

レビューとブクマが多い

The Weight of Water - Eriador117

The Weight of Water - Miss Jinx | FanFiktion.de

リリーの血の保護は嘘だった。ダーズリー家一家3人が殺されハリーが犯人として拘束される。

Prince Consort - DebsTheSlytherinSnapefan 未完 吸血鬼

Different Universe - by btch sprinkles

ハリーは同性愛者だが偽ってジニーと結婚。結婚生活に疲れ飲み歩いていたときにスネイプの店に辿り着く。スネイプは死んでいなかったが盲目だった。

Going Dark - by DebsTheSlytherinSnapefan

グレーハリー。悪ダンブルドア

Oh My God Theres Two Of them - DebsTheSlytherinSnapefan

スネイプは過去に逆行する薬を作り、ハリーを過去に送る。

Rewriting History By: Tiro タイムトラベル 逆行 過去改変

Changed Future 書き換えられた未来

A Hero's Duty - by Laurenke1 

ハリーは戦争中に放った許されざる呪いのせいでアズカバン送り。スネイプは生き残りローマに住んでいる。

Almost a Gentleman (Now in Paperback!) - lovetoseverus

An Accidental Opportunity by lilyseyes ナギニに噛まれた後deageしたセブをハリーが養育。3ヶ月ごとに年を取る

A Life More Ordinary by Lexin mpreg 新たな予言があった。守り手の誕生のためにスネイプはハリーの子を妊娠しなければならない。

A Most Trusted Soldier BY : Rettavex 未完

A Match Made in Ottery St. Catchpole by bk7brokemybrain

A Choriambic Progression  by Mairead Triste and Aristide スーパーハリー

A Certain Kind of Fool Author: asnowyowl

A Winter Wedding by Eriador117  

Birth of a Dancing Star - asecretchord - Harry Potter - J. K. Rowling [Archive of Our Own]

ヴォルデモートの崩壊後、ハリーは自分がゲイだとウィーズリー一家に告白。ジニーは理解して応援してくれたが、ロンとハーは彼が恋する相手がスネイプだということもありなかなか受け入れられない。(ジニーや両親はスネイプが校長だった間果たした役割を理解して評価しているし、ジニー自身はとっくにマイケル・コナーと付き合っている。チャーリーもゲイなので一家はゲイに理解がある)。ハリーはロンとオーラーになるのはやめ、ホグワーツに戻って教育をちゃんと終わらせることにした。

スネイプはホグワーツで療養中。ハリーは彼の保護者となって身の回りの世話をしたりと親密で良い関係を築いている。このカミングアウトもスネイプに事前に相談した上で行動した。(大人の余裕っぽいスネイプとちゃんとリスペクトして焦がれるハリーが魅力的。)スネイプに許されたキスはハリーが今までした最高のキスだった。

Born To Be Wild By: Sailor Grape バイカーセブ

Body by:Kohrin  snarry snack

Blood, Sweat, and Tears By: Soricel 

Blood and Fire by Cluegirl ハリーの奴隷スネイプ

Blood Magic by GatewayGirl

Broken Wings by Snapegirlkmf ハリー鹿アニメーガスで記憶なくす

Calling in a Debt by ca_pierson  mpreg.戦後、スネイプに恋したハリーは命の負債を盾にとって無理やり結婚にこぎつけた。2年間の期間限定だが、ハリーを嫌うスネイプは拒絶の態度を変えない。満たされないハリーはセブに薬を盛って眠った相手を裸にして触る。ところがある夜セブが目を覚まして卑劣な行為がばれてしまった。

Changes by Irana PotterSnape パンサーアニメーガスセブ

Conspiracy By: Maethoriel Raina 

Courtship Rituals by Meri   求婚

Cambiare Podentes : Invocare by Jordan Grant

Cambiare Podentes : Madurare,

Crimson Moon by Accio_Kilt (tari_calaelen), Calanor  mpreg ヴィーラセブ

Coils of Gold by Crymsyn mpreg oldfic

Desert Flowers - Gleas mpreg アズカバンは戦争で壊れたので囚人は信頼できる市民の監視下で管理される。

 BellatrixのHorcrux狩りは、HarryとSnapeを別の次元に持ち込み、伝説のモンスターと対立し、互いに葛藤して衝突させます。
作者はdrarryの人気作家様。

Death Eater Takes a Holiday by:  Lee Lee Potter(Romance, Action/Adventure

Deserving (Final Chapter)     BY : MoonOfTheSea

Exegesis by Femmequixotic 吸血鬼 ルーマニア

Esclavitud *Now Complete* BY : MoonOfTheSe

Enslavement of a Hero By: Lorteck セブがハリーの奴隷

Emancipation By: BadGirlgoesworse ダンブルドアバッシング

Echoes by Sandra Mirari mpreg 2003

Echoes By: bananacosmicgirl mpreg oldfic

Fly By Night by fandomaid bottom!snape 1st-time

Fire on Darkness By: Asrai

For Things Not At Hand by siren タヒチ

he Boy Who Died A Lot by starcrossedgirl

Hero Worship by ravenna_c_tan   bdsm submissive!snape

How Severus Spends His Summer Hols BY : sevs_lil_secret      bdsm 

Helping Holidays By: StunningSpellRocks2345
His Lost Innocence By: phoenixgirl26 - Hurt/Comfort/Drama

Heru Levant and the Journey Home by HeruKane  ハリー逆行 スーパーハリー

In This World For You By: SnapesFavorite 未完

I'm A Slave For You By: Black Gargie 奴隷ハリー

Irrevocable Oath By: Firesword 囚人セブ

Kit by Hedwig-hoots ハリー猫アニメーガスになる

Kestrel by Lomonaaeren

彼の息子ジェームスが負傷したとき、ハリーはセヴェルススネイプに助けを求める。 スネイプは対価を求め、ハリーはそれに応える。

Lost and Found by: centaury_squill  

Love Cannot Save You - Cybele2013シリーズ ハリー、エジプトで呪い破りになる

Master By: GreenEyes82   Humor/Hurt/Comfort 呪いがヒットし自分をスネイプの奴隷だと思い込むハリー

Master Green Eyes by fbowden mpreg 2009

Magnis Veritatem: Forced Truth  By: KneazleGriff Harry's been beaten by his uncle, tortured by Voldemort and consumed by anger and guilt over the death of his Godfather. But when a mysterious stranger from the future finds a way to bring about change by forcing the truth, is there hope for the future? - NOW COMPLETE!

Harry Potter, T, English, Drama & Angst, chapters: 19, words: 62k+, favs: 342, follows: 172, updated: Jul 7, 2012 published: May 6, 2012, Harry P., Severus S.

Möbius by Mandy (aka geneticallydead)大戦後。世間には秘密だがヴォルデモートを倒したのはハリーではなくスネイプだった

Not Puppy Love By: Lizzy0305 犬同士の一目ぼれ→飼い主

Nights of Gethsemane by starcrossed ゲッセマネの夜

Nights of Gethsemane by starcrossed,kibatsu

Invictus by starcrossed,kibatsu

Nights of Gethsemane Remixes

No Way Back by Meri  タイムトラベル

Oh Merlin - Snarry5evr タイムトラベル ヴォルデモートがマーリンの杖が欲しいと言い出して~ 未完

Of Shadow, Shine And Shades by dra6on 未完Favs: 3,201 

Parsley, Sage, Rosemary and Thyme by FemmeSlash 性病ハリー

Polyjuice Pertinacity or The Tale of the Auror and the Whore by Svartalfur 売春夫とオーラー

Promises to Keep by TheScarletWoman 戦後のセブの裁判とハリー

Painted in the Worst Light by asecretchord 囚人の虐待、裁判、法廷劇、ハリーがセブを弁護する

Pains and Contradictions By: atypicalsnowman シリウス死後自分を責めるハリー

Remember Your Heart By: bramblerose-proudfoot ぼろぼろのスネイプが学校へ戻る

Resonance By: GreenGecko

Resonance Chapter 23 & A Half, Getting Detention

Revolution By: GreenGecko

Resolution By: GreenGecko 

Rapture by mia_ugly  ハリータイムトラベル

Sanguis-Vinculum by Meri ポーション事故 強制絆

Sea of Emotions by morgana-avalon フォークスがセブを癒す

So Lonely Without Me by Calligraphy bottomセブ閉塞状況

Severus snape- snarry extraordinaire セブがfanfic作家でハリーがそのファン

Shaping the Future By: CharmedArtist 

The Return by Kulfold ハリーとスネイプは結婚し長く幸せに過ごした。スネイプが年老いて死に掛けたとき、オリバンダーは杖を返納するように要求する。

The Secret of Seeing Rightly by Quill Lumos

ナギニの毒で動けないスネイプは、誰かに身の回りの世話を頼らねばならない。生命の負債を持ち出し1年間ハリーを僕として隷属させる。

The Start Of Something Amazing! - Johnlockdreams] 未完

ダンブルドアはスネイプを生かすためにハリーにポーションを与えた。ただしそれを飲むと性転換し、ハリーと同じ年頃までde-ageしてしまう。ハリーはシャックのスネイプにその薬を飲ませて去った。戦後、7年生をやり直しているハリー。汽車の中で7年生の新入生セリーナ・プリンスに会う。ハリーもスネイプもお互いにわかっているので隠さない。2/?

The Pelican's Bequest By: amzieglerin  イラストつき なんかすごそう 錬金術師?

Tempus Fugit Praeterhãc by Quill Lumos 古代ローマにトリップ。ハリーはセブの奴隷のふりをする。

The Linked Mirrors By: CharmedArtist

Tread Softly By: Dius Corvus "私はジョナサンフロスト。 私はヴォルデモートとトム・リドルだった。 私はハリー・ポッターだった”ハリー逆行、マローダーズEraへ

Ashes of Time By: Dius Corvus

To Hogwarts, With Love by ataraxis

The Spy Who Was Left Out in the Cold by grrgoyl

The Swing by Svartalfur  

The Taming of the Shrew by Svartalfur

The Ghostwriter, by Klynie

Two Lockets by Sinick and Acid  

The Predators Club by: winifredzachery and yivel アニメーガスの秘密クラブ

The Paradox of Existence by DragonLight. 

Tread Softly by Dius Corvus. ダークロードを破ったハリー。逆行して偽名でスネイプと友人になる

Ashes of Time By: Dius Corvus

The Leader by DebsTheSlytherinSnapefan未完ダンブルドーはハリーを7年間探していた

The Living Years by Dementor Delta.

The Marriage Stone By: Josephine Darcy 未完ながら人気の高い結婚法もの

Lynne's AU Ending to The Marriage Stone By: lynned0101 勝手に続編

My Tribute to Josephine Darcy's The Marriage Stone by YenGirl 勝手に続編

The Sleeping Prince Author: Who_La_Hoop 

The "Civil War" series by: Sushi 初期の有名な大作シリーズ

The Curse By: Restina Lovebug mpreg - Favs: 498 - Follows: 85 - 2002 

The Finder’s Fee Series, by GatewayGirl.

The Love Song of Bastard and Idiot by Predatrix(ハリー/スネイプ)

The Shadow of the Other By: atypicalsnowman セブ人外、奴隷セブ

The Boy Who Lived A Bit, by Barbarella

┗ sequel Care of Magical Teenagers

The Pumpkin Scone Conspiracy By: oliver.snape 戦後

The Price of Magic   by ac1d6urn (Acid), Sinick

The Bound Prince by Slashpervert and Sayingsorry_hh  7ストーリー シリーズ物 mpreg

The Domino Effect by: Dr Jeckell and Mrs Hyde ヴォルが死ぬとダークマークのあるデスイーターも共に死んでしまう。その影響を消すためヴォルより優位のマスターにならねばならない。脅迫でスネイプを支配下におく。ドムサブmpreg

The Unexpected Side Effect of Draught No. 9 - lovetoseverus 

The White Road By: perverse-idyll あの世のTVで現世のハリスネの姿をみて憤っているリリー

Taking by: Dr Jeckell and Mrs Hyde non-con

不死鳥のイライラハリーがそのまま7年生になったような感じ。回りは腫れ物に触るように扱っている。スネイプはスパイが見つかり現在はオーダーに専念。ダンブルドアの要請で再びハリーにオクルメンシーを教える。いつまでたっても父親の姿を重ねて自分を見ない!と怒ったハリーがセブをrape。

Train Songs by: schemingreader 戦後電車の中でハリーとスネイプが邂逅

There's Something You Should Know by cruisedirector, Dementordelta バージンスネイプ

Tread Softly By: Dius Corvus ハリータイムトラベル2004

To Live Again by mk_malfoy de-age 薬学教師ハリーと1年生セブ

Until the Time is Right By: Sheankelor  ハリー21歳、スネイプと絆を結ぶが直後にセブは失踪

Unexpected Effects By: RussianWolf7 バジリスクになるハリー

Unwell By: SocksForDobby 未完 奴隷

Waiting for the Prince by Eriador117 ハリーとハーフブラッドプリンスの本。

 

Until Proven by:Tira Nog Summary: When Severus Snape is accused of molesting a student in detention, Professor Harry Potter comes to the rescue. 

Nocturne by:Tira Nog Summary: Auror Harry Potter discovers a disturbing secret about his former Potions teacher.吸血鬼もの

 

 

Blood and Fire by Cluegirl 

Everybody’s Fool by Cluegirl

Can’t Take the Sky by Cluegirl

Conduits of Sorcery by Penumbra

Requiem At Dusk by Femmequixotic

Stilllife by Pir8fancier

Help Wanted: God and Executioner by Pir8fancier

Consanguinity by Jay Tryfanstone(Prequel: Humor  & Melancholia)